有価証券報告書-第18期(平成25年9月1日-平成26年8月31日)
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
a 子会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
b その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品は全体を時価評価し、評価差額を当連結会計年度の損益に計上しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
① 有価証券
a 子会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
b その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品は全体を時価評価し、評価差額を当連結会計年度の損益に計上しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。