- 3655
- 2026/03/16
- 時価
- 600億円
- PER 予
- 112.62倍
- 2012年以降
- 赤字-208.89倍
(2012-2025年) - PBR
- 10.59倍
- 2012年以降
- 2.43-23.42倍
(2012-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.41%
- ROA 予
- 6.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額は次のとおりであります。2022/09/29 15:49
前事業年度(自 2020年 7月 1日至 2021年 6月30日) 当事業年度(自 2021年 7月 1日至 2022年 6月30日) 減価償却費 29,472千円 40,426千円 賞与引当金繰入額 92,858千円 71,024千円 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/09/29 15:49
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年 6月30日) 当事業年度(2022年 6月30日) 未払事業税 15,015千円 11,894千円 賞与引当金 28,487 21,922 減価償却超過額 110,350 56,138
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における負債合計は、1,300,903千円となり、前事業年度末に比べ196,736千円増加いたしました。2022/09/29 15:49
流動負債の残高は、1,151,476千円となり、前事業年度末に比べ47,452千円増加いたしました。これは主に未払金の増加104,189千円、未払費用の増加98,094千円、契約負債(前事業年度においては前受収益)の増加55,284千円 があった一方で、未払法人税等の減少108,867千円、資産除去債務の減少57,195千円、事務所移転費用引当金の減少26,018千円、賞与引当金の減少21,440千円によるものであります。
また、固定負債の残高は149,426千円となり、前事業年度末に比べ149,284千円増加いたしました。これは主に資産除去債務の増加147,670千円によるものであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
主に定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は下記のとおりであります。
2022/09/29 15:49建物 3~8 年 工具、器具及び備品 3~20 年