営業外収益
連結
- 2016年12月31日
- 6853万
- 2017年12月31日 +339.79%
- 3億142万
個別
- 2016年12月31日
- 7657万
- 2017年12月31日 +240.33%
- 2億6061万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2018/03/26 11:00
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「設備利用料」12,360千円、「業務受託料」6,499千円及び「助成金収入」7,747千円は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「特別利益」の「自己新株予約権消却益」1,555千円は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「特別利益」の「その他」に含めて表示しております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2018/03/26 11:00
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「業務受託料」及び「助成金収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「業務受託料」6,499千円、「助成金収入」11,507千円、「その他」15,269千円は、「その他」33,277千円として組み替えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・販売費及び一般管理費は4,674,274千円となりました。これは主に広告宣伝費が増加したことによるものです。2018/03/26 11:00
営業外収益は301,420千円となりました。これは主に外貨建取引の決済時における為替相場の変動等を反映した為替差益200,398千円を計上したことによるものです。また営業外費用は338,904千円となりました。これは主に貸倒引当金繰入額257,834千円を計上したことによるものです。
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高26,777,603千円(前期比36.6%増)、営業利益4,891,128千円(前期比283.7%増)、経常利益4,853,644千円(前期比484.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,127,450千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失814,124千円)となり、過去最高の売上高及び各段階利益を記録いたしました。