ポールトゥウィン HD(3657)ののれん償却額 - デバッグ・検証事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年1月31日
- 5828万
- 2014年1月31日 +215.43%
- 1億8383万
- 2015年1月31日 -3.07%
- 1億7818万
- 2016年1月31日 +23.35%
- 2億1979万
- 2017年1月31日 +23.07%
- 2億7050万
- 2018年1月31日 +1.98%
- 2億7586万
- 2019年1月31日 -16.44%
- 2億3050万
- 2020年1月31日 +0.12%
- 2億3078万
- 2021年1月31日 +5.36%
- 2億4316万
- 2022年1月31日 +52.11%
- 3億6986万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/04/21 15:13
(注)当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。前連結会計年度(2025年1月31日) 当連結会計年度(2026年1月31日) 連結子会社との税率差異 50.02 - のれん償却額及び減損損失 61.51 - その他 △5.45 -
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/04/21 15:13
営業活動によるキャッシュ・フローは、385,542千円(前連結会計年度は919,697千円)となりました。主な要因は、税金等調整前当期純利益△3,846,971千円、減価償却費959,657千円、減損損失3,060,244千円、のれん償却額335,438千円、貸倒引当金の増減額108,871千円、関係会社株式売却損益△135,027千円、売上債権及び契約資産の増減額916,108千円、棚卸資産の増減額△331,515千円、未収入金の増減額△206,466千円、未払金の増減額△410,223千円、契約負債の増減額175,294千円、特別退職金の支払額△147,497千円、法人税等の支払額△935,434千円等であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)