のれん
連結
- 2018年1月31日
- 9億7970万
- 2019年1月31日 -29.09%
- 6億9472万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。
ただし、金額の僅少なものについては発生時に一括で償却しております。2019/04/26 11:15 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/04/26 11:15
前連結会計年度(自 平成29年2月1日 至 平成30年1月31日) - #3 事業等のリスク
- M&Aを行う際には、対象企業の財務内容や契約関係等について、弁護士・税理士・公認会計士等の外部専門家の助言を含めたデューデリジェンスを実施すること等により、各種リスク低減に努めております。しかしながら、対象案件の性質上、時間的制約等から十分なデューデリジェンスの実施が困難となる場合があり、買収後において偶発債務の発生や未認識債務又は瑕疵等が判明する可能性があります。2019/04/26 11:15
また、M&Aによる事業展開においては、当社グループが当初想定したシナジーや事業拡大等の効果が得られない可能性があることに加えて、新規事業領域に関しては、M&Aによりその事業固有のリスク要因が加わる可能性があります。これらに加えて、子会社化後の業績悪化やのれんの償却又は減損等により、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ※5 減損損失の内容は次のとおりであります。2019/04/26 11:15
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。前連結会計年度(自 平成29年2月1日至 平成30年1月31日) 当連結会計年度(自 平成30年2月1日至 平成31年1月31日) 工具、器具及び備品 - 13,378 のれん 85,734 - ソフトウェア - 476
前連結会計年度(自 平成29年2月1日 至 平成30年1月31日) - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/04/26 11:15
前連結会計年度(平成30年1月31日) 当連結会計年度(平成31年1月31日) 連結子会社との税率差異 5.03 0.87 のれん償却額及び減損損失 5.35 2.83 無形資産償却額及び減損損失 1.25 0.17 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ3,589,736千円(38.2%)増加し、12,988,351千円となりました。これは、主に現金及び預金が3,599,132千円増加したこと等によります。2019/04/26 11:15
固定資産は、前連結会計年度末に比べ339,699千円(11.7%)減少し、2,553,654千円となりました。これは、主に有形固定資産が98,665千円、のれんが159,227千円減少したこと等によります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ3,250,037千円(26.4%)増加し、15,542,005千円となりました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/04/26 11:15
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。