営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年1月31日
- 31億6253万
- 2020年1月31日 +11.66%
- 35億3121万
個別
- 2019年1月31日
- 4億8622万
- 2020年1月31日 +8.32%
- 5億2667万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.減価償却費の調整額8,287千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。2020/04/24 11:17
5.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年2月1日 至 2020年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、主に出版・メディア事業、医療関連人材紹介サービス等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額128,012千円には、セグメント間取引消去797,507千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△669,495千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額1,859,423千円には、セグメント間債権債務消去△32,074千円、各報告セグメントに帰属しない全社資産1,891,498千円が含まれております。全社資産は、主に当社グループの余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
4.減価償却費の調整額8,076千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。
5.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/04/24 11:17 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/04/24 11:17
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b. 経営成績2020/04/24 11:17
当連結会計年度の売上高は26,120,452千円(前年同期比9.9%増)、営業利益は3,531,211千円(同11.7%増)、経常利益は3,473,838千円(同12.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,787,786千円(同2.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。