- 3657
- 2026/09/29
- 時価
- 136億円
- PER 予
- 18.08倍
- 2012年以降
- 赤字-57.79倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.51倍
- 2012年以降
- 0.94-5.17倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 4.47%
- ROE 予
- 8.35%
- ROA 予
- 3.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.連結会社以外から建物を賃借しており、当連結会計年度の年間賃借料(国内子会社への転貸分を含む)は66,091千円であります。2021/04/23 11:12
2.従業員数の( )は、臨時雇用者の年間の平均人員を外数で記載しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10年~15年
工具、器具及び備品 6年~10年
(2) 無形固定資産
主に定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2021/04/23 11:12 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産2021/04/23 11:12
当社及び国内子会社は、主に定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外子会社は、主に定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2021/04/23 11:12
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
当社及び国内子会社は、主に定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外子会社は、主に定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 5年~18年
工具、器具及び備品 2年~10年
② 無形固定資産
主に定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。
また、無形資産については、効果の及ぶ期間(5年)に基づいております。2021/04/23 11:12