固定資産
連結
- 2023年1月31日
- 72億1537万
- 2024年1月31日 -0.03%
- 72億1292万
個別
- 2023年1月31日
- 68億1617万
- 2024年1月31日 +11%
- 75億6625万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2024/04/26 11:32
前連結会計年度において「北米」に含めていた「米国」の売上高及び有形固定資産は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分して開示しております。なお、前連結会計年度の情報については、同様の区分に基づいております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/04/26 11:32
① 有形固定資産
当社及び国内子会社は、主に定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2024/04/26 11:32前連結会計年度
(自 2022年2月1日
至 2023年1月31日)当連結会計年度
(自 2023年2月1日
至 2024年1月31日)機械装置及び運搬具 -千円 1,805千円 計 - 1,805 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2024/04/26 11:32前連結会計年度
(自 2022年2月1日
至 2023年1月31日)当連結会計年度
(自 2023年2月1日
至 2024年1月31日)建物及び構築物 3,180千円 9,437千円 工具、器具及び備品 869 578 ソフトウエア 8,781 - その他 598 - 計 13,429 10,015 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
(単位:千円)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において「北米」に含めていた「米国」の売上高及び有形固定資産は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分して開示しております。なお、前連結会計年度の情報については、同様の区分に基づいております。2024/04/26 11:32 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/04/26 11:32
- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社アクアプラス及びその子会社の株式会社フィックスレコードを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/04/26 11:32
当連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)流動資産 1,471,858 千円 固定資産 457,094 のれん 308,208
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/04/26 11:32
投資活動によるキャッシュ・フローは、△2,899,262千円(前連結会計年度は△2,563,267千円)となりました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出△1,608,213千円、無形固定資産の取得による支出△680,842千円、投資有価証券の取得による支出△343,595千円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出△216,987千円、敷金及び保証金の差入による支出△324,252千円、敷金及び保証金の回収による収入215,212千円等であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ② 主要な仮定2024/04/26 11:32
無形固定資産の測定にあたっては、のれん及び無形資産(顧客関連資産)の算定の基礎となる事業計画に含まれる将来の売上高成長率、顧客関係に係る将来キャッシュ・フローにおける既存顧客減少率及び顧客関連資産から発生する将来キャッシュ・フローの不確実性を考慮した割引率を主要な仮定としております。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2024/04/26 11:32
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産