営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2023年7月31日
- 1億4557万
- 2024年7月31日 +393.53%
- 7億1844万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は遡及適用され、前中間連結会計期間及び前連結会計年度については遡及適用後の中間連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。2024/09/13 11:17
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書は、売上高が455,847千円減少し、営業利益が72,460千円、経常利益が25,298千円、税金等調整前中間純利益が25,298千円増加し、親会社株主に帰属する中間純損失が33,383千円減少しており、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書は、営業活動によるキャッシュ・フローが32,180千円減少し、投資活動によるキャッシュ・フローが32,043千円増加しております。
また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、前連結会計年度の利益剰余金の遡及適用後の期首残高は2,798千円減少し、為替換算調整勘定の遡及適用後の期首残高は同額増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2024/09/13 11:17
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、718,449千円(前中間連結会計期間は145,573千円)となりました。主な要因は、税金等調整前中間純利益329,354千円、減価償却費444,428千円、のれん償却額141,018千円、売上債権及び契約資産の減少額513,591千円、棚卸資産の増加額△644,898千円、未収入金の減少額370,579千円、未払金の減少額△443,655千円、法人税等の支払額△232,340千円等であります。