JMA HDの売上高の推移 - 全期間
連結
- 2011年9月30日
- 148億5299万
- 2012年3月31日 +111.74%
- 314億5032万
- 2012年9月30日 -53.6%
- 145億9354万
- 2013年3月31日 +105.67%
- 300億1411万
- 2013年9月30日 -50.28%
- 149億2371万
- 2014年3月31日 +113.61%
- 318億7861万
- 2014年9月30日 -74.87%
- 80億990万
- 2015年3月31日 +143.85%
- 195億3235万
- 2015年9月30日 -49.8%
- 98億456万
- 2016年3月31日 +113.37%
- 209億1964万
- 2016年9月30日 -56.69%
- 90億6112万
- 2017年3月31日 +124.41%
- 203億3388万
- 2017年9月30日 -58.02%
- 85億3604万
- 2018年3月31日 +132.06%
- 198億916万
個別
- 2011年3月31日
- 5億6547万
- 2011年9月30日 -40.8%
- 3億3477万
- 2012年3月31日 +63.9%
- 5億4869万
- 2012年9月30日 -18.69%
- 4億4616万
- 2013年3月31日 +64.23%
- 7億3271万
- 2013年9月30日 -49.83%
- 3億6756万
- 2014年3月31日 +71.67%
- 6億3100万
- 2014年9月30日 -46.04%
- 3億4048万
- 2015年3月31日 +85.6%
- 6億3193万
- 2015年9月30日 -47.72%
- 3億3039万
- 2016年3月31日 +73.52%
- 5億7330万
- 2016年9月30日 -29.98%
- 4億144万
- 2017年3月31日 +74.46%
- 7億34万
- 2017年9月30日 -46.51%
- 3億7459万
- 2018年3月31日 +74.04%
- 6億5192万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2018/06/25 9:26
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 1社
非連結子会社名 一般社団法人JMAメンタルヘルス研究所
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/25 9:26 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報2018/06/25 9:26
顧客の名称または氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 みずほ情報総研株式会社 3,640,827 ITソリューション事業 - #4 事業等のリスク
- (6) 業績の季節的変動について2018/06/25 9:26
当社グループの主力事業であるシンクタンク・コンサルティング事業は、主要な取引先である企業や官公庁の会計年度の関係により、年度末に完了するプロジェクトが多いことから、上半期に比べて下半期の業績の方が売上高及び利益が高くなる傾向にあります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/25 9:26 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、我が国におきましては、海外経済の回復、国内在庫の改善、東京オリンピック関連の設備投資の増加等により、景気回復が継続しています。個人消費につきましても、持ち直しつつあります。今後は、海外政治・経済の不透明感はあるものの、経済状況は安定していくとみられます。2018/06/25 9:26
このような状況下、売上高は19,809,165千円(前年同期比2.6%減)、営業利益は328,334千円(前年同期比65.1%減)、経常利益は732,725千円(前年同期比41.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は485,334千円(前年同期比33.1%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりです。 - #7 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクトについては工事進行基準(プロジェクトの進捗率の見積もりは原価比例法)を、その他のプロジェクトについては工事完成基準を適用しております。2018/06/25 9:26 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社日本能率協会マネジメントセンターであり、その要約連結財務情報は以下のとおりであります。なお、株式会社日本能率協会マネジメントセンターは、決算日が異なるため、要約的財務諸表は連結決算日現在で実施した仮決算に基づくものであります。2018/06/25 9:26
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)流動資産合計 7,961,957千円 純資産合計 2,931,925千円 売上高 16,169,172千円 税金等調整前当期純利益 986,365千円
当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社日本能率協会マネジメントセンターであり、その要約連結財務情報は以下のとおりであります。なお、株式会社日本能率協会マネジメントセンターは、決算日が異なるため、要約的財務諸表は連結決算日現在で実施した仮決算に基づくものであります。