- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△170,633千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成27年11月1日 至 平成28年4月30日)
2016/06/13 9:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2016/06/13 9:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 野菜苗生産販売事業
当事業部門におきましては、ベルグ福島株式会社の生産開始に伴い生産能力が拡大した結果、売上高は1,743,052千円と前年同四半期と比べ106,746千円(6.5%)の増収となりました。損益面につきましては、新設した育苗施設に係る減価償却費や人件費等の製造費用が純増した結果、セグメント利益(営業利益)は37,291千円と前年同四半期と比べ81,295千円(68.6%)の減益となりました。
品目分類別の売上高は次のとおりであります。
2016/06/13 9:00- #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(7) 新株予約権の行使の条件
① 本新株予約権者は、平成30年10月期から平成32年10月期のいずれかの期の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益が下記(a)乃至(c)に掲げる条件を満たしている場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、下記(a)乃至(c)に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を限度として行使することができる。ただし、行使可能な本新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合には、これを切り捨てた数とし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。
(a)175百万円を超過した場合:行使可能割合:30%
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