ベルグアース(1383)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年4月30日
- -7369万
- 2016年4月30日 -122.55%
- -1億6401万
- 2017年4月30日
- -1億6112万
- 2018年4月30日
- -1億1139万
- 2019年4月30日
- -5937万
- 2020年4月30日 -220.18%
- -1億9011万
- 2021年4月30日
- -1億4286万
- 2022年4月30日 -53.95%
- -2億1994万
- 2023年4月30日
- -1億1158万
- 2024年4月30日 -18.88%
- -1億3265万
- 2025年4月30日 -74.99%
- -2億3212万
個別
- 2012年4月30日
- 537万
- 2013年4月30日 +805.31%
- 4862万
- 2014年4月30日
- -1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△232,750千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用等であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/06/14 13:36
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年11月1日 至 2024年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2024/06/14 13:36
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (小売事業)2024/06/14 13:36
当事業部門におきましては、2月から春の家庭園芸が始まり売上増加する時期ではありますが、コロナ禍の園芸ブームがひと段落したことやイベント開催時の天候不順などにより客数が減少したことにより、売上が減収となり営業損失が増加いたしました。このような中で、外商の強化や店舗販売でのマーケティングにより新商品の開発に繋げ、今後も、独自のイベント開催や情報発信を強化し、店舗の集客力向上による売上拡大と収益力の改善に向けて取り組んでまいります。
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高61,884千円(前年同四半期比2.6%減)、セグメント損失(営業損失)は6,842千円(前年同四半期はセグメント損失(営業損失)4,998千円)となりました。