1383 ベルグアース

1383
2026/03/13
時価
51億円
PER 予
95.28倍
2012年以降
赤字-140.16倍
(2012-2025年)
PBR
2.75倍
2012年以降
0.9-3.94倍
(2012-2025年)
配当 予
0.31%
ROE 予
2.88%
ROA 予
0.91%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額 △181,573千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2019年11月1日 至 2020年4月30日
2020/06/15 13:16
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2020/06/15 13:16
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(野菜苗・苗関連事業)
当事業部門におきましては、11~1月の閑散期の受注拡大に向けた営業推進活動により九州、東北、北海道地区の生産者や大規模菜園向けのトマト苗、3~4月の甲信越地区の需要増加によるキュウリ苗の受注拡大、2019年7月より事業を譲受けて開始した花苗育苗事業により売上が増加しました。また、春の家庭園芸の販売促進のため、全国の自社農場及びパートナー農場の苗在庫を野菜苗即納情報としてWEB上に公開する当社の専用サイト「ほうさく.ネット」の活用、無料通話、無料メールアプリ「LINE(ライン)」を利用した情報発信等を強化し、家庭菜園の販売強化を行ったことにより売上増加につながりました。その一方で、外出自粛等が続く中、イベントの中止等もありホームセンター向けの売上は減少傾向で推移した結果、売上高は2,190,227千円と前年同四半期と比べ124,898千円(6.1%)の増収となりました。損益面につきましては、2019年7月に事業開始した長野上原農場の通年稼働による、労務費、製造コストの増加、本社農場、ベルグ福島の生産設備新設及び改築による生産備品や減価償却費の増加、生産規模拡大に向けた雇用確保等を行ったことによる労務費の増加等固定費が増加した結果、セグメント利益(営業利益)は46,442千円となり、前年同四半期と比べ97,539千円(△67.7%)の減益となりました。
品目分類別の売上高は次のとおりであります。
2020/06/15 13:16

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。