1383 ベルグアース

1383
2026/03/13
時価
51億円
PER 予
95.28倍
2012年以降
赤字-140.16倍
(2012-2025年)
PBR
2.75倍
2012年以降
0.9-3.94倍
(2012-2025年)
配当 予
0.31%
ROE 予
2.88%
ROA 予
0.91%
資料
Link
CSV,JSON

ベルグアース(1383)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年1月31日
-1億9859万
2015年4月30日
-7369万
2015年7月31日 -11.51%
-8217万
2015年10月31日
5543万
2016年1月31日
-2億4409万
2016年4月30日
-1億6401万
2016年7月31日 -26.71%
-2億782万
2016年10月31日
-9841万
2017年1月31日 -138.81%
-2億3503万
2017年4月30日
-1億6112万
2017年7月31日 -5.87%
-1億7058万
2017年10月31日
-5917万
2018年1月31日 -329.65%
-2億5424万
2018年4月30日
-1億1139万
2018年7月31日 -14.56%
-1億2761万
2018年10月31日
1364万
2019年1月31日
-2億4457万
2019年4月30日
-5937万
2019年7月31日
-4970万
2019年10月31日
7268万
2020年1月31日
-2億7370万
2020年4月30日
-1億9011万
2020年7月31日 -12.74%
-2億1432万
2020年10月31日
-1億2447万
2021年1月31日 -136.72%
-2億9466万
2021年4月30日
-1億4286万
2021年7月31日 -0.03%
-1億4291万
2021年10月31日
-5418万
2022年1月31日 -445.38%
-2億9550万
2022年4月30日
-2億1994万
2022年7月31日
-1億9339万
2022年10月31日
-5861万
2023年1月31日 -434.34%
-3億1319万
2023年4月30日
-1億1158万
2023年7月31日
-9171万
2023年10月31日
7661万
2024年1月31日
-3億2103万
2024年4月30日
-1億3265万
2024年7月31日 -14.31%
-1億5164万
2024年10月31日
2245万
2025年1月31日
-3億7427万
2025年4月30日
-2億3212万
2025年7月31日
-2億2023万
2025年10月31日
-3262万
2026年1月31日 -914.2%
-3億3087万

個別

2010年10月31日
1億7589万
2011年7月31日 -55.56%
7816万
2011年10月31日 +140.96%
1億8833万
2012年1月31日
-1億2718万
2012年4月30日
537万
2012年7月31日 +657.4%
4068万
2012年10月31日 +305.16%
1億6481万
2013年1月31日
-1億4329万
2013年4月30日
4862万
2013年7月31日 +42.85%
6946万
2013年10月31日 +186.95%
1億9931万
2014年1月31日
-1億6270万
2014年4月30日
-1300万
2014年7月31日
436万
2014年10月31日 +999.99%
1億1836万
2015年10月31日 -31.39%
8121万
2016年10月31日
-1044万
2017年10月31日 -65.77%
-1731万
2018年10月31日
5069万
2019年10月31日 -3.9%
4871万
2020年10月31日
-1億1518万
2021年10月31日
-2044万
2022年10月31日
1835万
2023年10月31日 +221.24%
5895万
2024年10月31日 -91.31%
512万
2025年10月31日 +999.99%
6306万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,256千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産の増加であり、主に事務機器であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年11月1日 至 2025年10月31日)
2026/01/28 16:08
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△481,348千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用等であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額962,489千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、本社建物等であります。
(3)減価償却費の調整額8,957千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額248,721千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産の増加であり、主に松山本社事務所建設予定地であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2026/01/28 16:08
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/01/28 16:08
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
主力事業でもある苗事業において、安定的な生産・販売体制の再構築の為、組織体制を見直し原材料等の調達から販売までの一連の流れを見直し、強化することによりコスト削減及び収益確保に取り組んでまいります。また、将来に向けた成長と事業展開に備えるため、人財・システム等の事業インフラの更なる強化と再構築行いながら、事業基盤の拡大に向けて重要なキーとなる新規植物ワクチンの開発とオリジナル品種の開発を着実に進めてまいります。そして、「人々の食と暮らしを豊かに」をテーマに、苗事業から周辺領域へ深化させたフードバリューチェーンの構築に挑戦し続けることにより、持続可能な発展と事業拡大に努めてまいります。
2026年10月期の連結業績見通しにつきましては、売上高は8,000百万円(前期比9.5%増)、営業利益110百万円(前期は営業損失32百万円)、経常利益105百万円(前期は経常損失28百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益54百万円(前期比12.9%増)と見込んでおります。
(3)経営環境及び対処すべき課題
2026/01/28 16:08
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
損益面につきましては、ベルグ福島株式会社の新設農場稼働に伴い、生産体制準備のための生産備品等の購入、新規雇用による労務費、減価償却費等が増加いたしました。また、原材料や電力費、重油等のエネルギー費用の値上げに加え、繁忙期に生産が集中する傾向が更に強まり、人員確保のための採用経費、派遣社員雇用の増加等により賃金単価のアップなど労務費も増加いたしました。
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高6,380,056千円(前期比3.6%増)、セグメント利益(営業利益)449,461千円(前期比6.1%減)となりました。
品目分類別の売上高は次のとおりであります。
2026/01/28 16:08

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。