- 1383
- 2026/10/08
- 時価
- 49億円
- PER 予
- 90.09倍
- 2012年以降
- 赤字-140.16倍
(2012-2025年) - PBR
- 2.26倍
- 2012年以降
- 0.9-3.94倍
(2012-2025年) - 配当 予
- 0.33%
- ROE 予
- 2.51%
- ROA 予
- 0.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2015年10月31日
- 39億9522万
- 2016年10月31日 -6.71%
- 37億2716万
個別
- 2015年10月31日
- 34億2463万
- 2016年10月31日 -8.38%
- 31億3768万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※1 期末たな卸高は収益性の低下による簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。2018/01/29 13:50
- #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品
主に売価還元法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 製品・仕掛品・原材料・貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)2018/01/29 13:50 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「海外事業」は、中国山東省にて野菜苗及び花苗の生産、鉢花(シクラメン)の生産、トマト等の青果物の生産を中心とした施設園芸を展開しております。2018/01/29 13:50
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△355,032千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額964,028千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、本社建物等であります。
(3) 減価償却費の調整額8,770千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8,226千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産の増加であり、主に事務機器及びソフトウェア等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2018/01/29 13:50 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2018/01/29 13:50
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/01/29 13:50
- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/01/29 13:50 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保資産及び担保付債務2018/01/29 13:50
(1) 担保に供している資産 - #9 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2018/01/29 13:50
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/01/29 13:50
(単位:千円) - #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 持分の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2018/01/29 13:50
前連結会計年度(自 平成26年11月1日 至 平成27年10月31日) - #12 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/01/29 13:50
当社グループは、農場又は事業部門を基本単位としてグルーピングしており、海外事業を行う青島芽福陽園芸有限公司を独立したキャッシュ・フローを生み出す単位といたしました。場所 用途 種類 減損損失 中国山東省即墨市 事業用資産 機械装置車両工具、器具及び備品 1,971千円2,803千円107千円 中国山東省即墨市 ― のれん 9,872千円
海外事業について、今後経常的な損失が予想されるため、同部門に係る資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失(14,754千円)として計上いたしました。 - #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/01/29 13:50
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #14 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2018/01/29 13:50
- #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2018/01/29 13:50
前連結会計年度(自 平成26年11月1日至 平成27年10月31日) 当連結会計年度(自 平成27年11月1日至 平成28年10月31日) 期首残高 26,345千円 41,219千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 14,350千円 29,312千円 時の経過による調整額 523千円 865千円 - #16 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2018/01/29 13:50 - #17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2018/01/29 13:50
① 有形固定資産(リース資産を除く) - #18 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
a 関連会社株式
移動平均法による原価法
b その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
a 商品
主に売価還元法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)
b 製品・仕掛品・原材料・貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)2018/01/29 13:50 - #19 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成27年10月31日)2018/01/29 13:50
(※) 1年内返済予定の長期借入金を含めております。連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (3) 投資有価証券 13,090 13,090 ― 資産計 1,938,691 1,938,691 ― (1) 支払手形及び買掛金 640,936 640,936 ―
当連結会計年度(平成28年10月31日) - #20 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はファンガーデン株式会社であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2018/01/29 13:50
(単位:千円) 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 20,031 15,202 固定資産合計 116,176 107,389 純資産合計 98,769 63,668 - #21 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/01/29 13:50
(注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年11月1日至 平成27年10月31日) 当連結会計年度(自 平成27年11月1日至 平成28年10月31日) 1株当たり純資産額 958.49円 954.54円 1株当たり当期純利益金額 26.23円 11.01円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。