- 1383
- 2026/10/09
- 時価
- 49億円
- PER 予
- 90.09倍
- 2012年以降
- 赤字-140.16倍
(2012-2025年) - PBR
- 2.26倍
- 2012年以降
- 0.9-3.94倍
(2012-2025年) - 配当 予
- 0.33%
- ROE 予
- 2.51%
- ROA 予
- 0.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2016年10月31日
- 37億2716万
- 2017年10月31日 -2.32%
- 36億4081万
個別
- 2016年10月31日
- 31億3768万
- 2017年10月31日 -3.32%
- 30億3337万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※1 期末たな卸高は収益性の低下による簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。2018/01/30 13:26
- #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品
主に売価還元法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 製品・仕掛品・原材料・貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)2018/01/30 13:26 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「海外事業」は、中国山東省にて野菜苗及び花苗の生産、鉢花(シクラメン)の生産、トマト等の青果物の生産を中心とした施設園芸を展開しております。2018/01/30 13:26
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当連結会計年度より開始した貸し農園事業及び育種事業であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△343,769千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額859,491千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、本社建物等であります。
(3) 減価償却費の調整額8,535千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,924千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産の増加であり、主に事務機器及びソフトウェア等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2018/01/30 13:26 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2018/01/30 13:26
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/01/30 13:26
- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/01/30 13:26 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保資産及び担保付債務2018/01/30 13:26
(1) 担保に供している資産 - #9 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2018/01/30 13:26
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/01/30 13:26
(単位:千円) - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/01/30 13:26
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #12 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2018/01/30 13:26
- #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2018/01/30 13:26
前連結会計年度(自 平成27年11月1日至 平成28年10月31日) 当連結会計年度(自 平成28年11月1日至 平成29年10月31日) 期首残高 41,219千円 71,397千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 29,312千円 1,041千円 時の経過による調整額 865千円 897千円 - #14 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2018/01/30 13:26 - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2018/01/30 13:26
① 有形固定資産(リース資産を除く) - #16 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
a 関連会社株式
移動平均法による原価法
b その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
a 商品
主に売価還元法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)
b 製品・仕掛品・原材料・貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)2018/01/30 13:26 - #17 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前結会計年度(平成28年10月31日)2018/01/30 13:26
(※) 1年内返済予定の長期借入金を含めております。連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (3) 投資有価証券 6,460 6,460 ― 資産計 1,392,357 1,392,357 ― (1) 支払手形及び買掛金 506,663 506,663 ―
当連結会計年度(平成29年10月31日) - #18 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はファンガーデン株式会社であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2018/01/30 13:26
(単位:千円) 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 15,202 22,551 固定資産合計 107,389 3,133 純資産合計 63,668 △64,003 - #19 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/01/30 13:26
(注) 当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年11月1日至 平成28年10月31日) 当連結会計年度(自 平成28年11月1日至 平成29年10月31日) 1株当たり純資産額 954.54円 891.58円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失額(△) 11.01円 △54.48円