純資産
連結
- 2016年10月31日
- 14億1595万
- 2017年10月31日 -6.13%
- 13億2912万
- 2018年10月31日 +0.84%
- 13億4023万
個別
- 2016年10月31日
- 11億7854万
- 2017年10月31日 -5.99%
- 11億794万
- 2018年10月31日 +2.34%
- 11億3382万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2019/01/31 12:58
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金および資本準備金(資本剰余金)に振り替えます
なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理します。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2019/01/31 12:58
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度と比べ74,302千円(9.3%)増加の872,510千円となりました。これは長期借入金が76,242千円増加したこと等によるものであります。2019/01/31 12:58
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末と比べ11,113千円(0.8%)増加の1,340,236千円となりました。これは、利益剰余金が16,514千円増加したこと等によるものであります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/01/31 12:58 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/01/31 12:58
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はファンガーデン株式会社及び株式会社むさしのタネであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2019/01/31 12:58
(注) 株式会社むさしのタネは、当連結会計年度の第4四半期連結会計期間より持分法適用関連会社となったため、重要な関連会社としております。(単位:千円) 純資産合計 △64,003 △89,270 ― 41,231 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/01/31 12:58
(注) 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年11月1日至 平成29年10月31日) 当連結会計年度(自 平成29年11月1日至 平成30年10月31日) 1株当たり純資産額 891.58円 906.33円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失額(△) △54.48円 23.01円