有価証券報告書-第18期(平成29年11月1日-平成30年10月31日)
1.関連当事者との取引
(1) 連結財務諸表提出会社と関連当事者の取引
連結財務諸表提出会社の関連会社等
前連結会計年度(自 平成28年11月1日 至 平成29年10月31日)
(注) 当社がファンガーデン株式会社の銀行借入に対し債務保証を行ったものであります。なお、取引金額には、債務保証の期末残高を記載しております。当該債務保証について、16,309千円の持分法適用に伴う負債を計上しております。
当連結会計年度(自 平成29年11月1日 至 平成30年10月31日)
(注) 当社がファンガーデン株式会社の銀行借入に対し債務保証を行ったものであります。なお、取引金額には、債務保証の期末残高を記載しております。当該債務保証について、22,728千円の持分法適用に伴う負債を計上しております。
(2) 連結財務諸表提出会社の連結子会社と関連当事者との取引
該当事項はありません。
2.親会社又は重要な関連会社に関する注記
(1) 親会社情報
該当事項はありません。
(2) 重要な関連会社の要約財務情報
当連結会計年度において、重要な関連会社はファンガーデン株式会社及び株式会社むさしのタネであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。
(注) 株式会社むさしのタネは、当連結会計年度の第4四半期連結会計期間より持分法適用関連会社となったため、重要な関連会社としております。
(1) 連結財務諸表提出会社と関連当事者の取引
連結財務諸表提出会社の関連会社等
前連結会計年度(自 平成28年11月1日 至 平成29年10月31日)
| 種類 | 会社等の名称 | 所在地 | 資本金 (千円) | 事業の内容 | 議決権等 の所有 (被所有) 割合(%) | 関連当事者 との関係 | 取引の内容 | 取引金額 (千円) | 科目 | 期末残高 (千円) |
| 関連 会社 | ファンガーデン 株式会社 | 愛媛県 伊予郡 松前町 | 73,000 | 園芸店運営 | (所有) 直接25.7 | 役員の兼任 当社製品の販売 | 債務保証 (注) | 60,000 | ― | ― |
(注) 当社がファンガーデン株式会社の銀行借入に対し債務保証を行ったものであります。なお、取引金額には、債務保証の期末残高を記載しております。当該債務保証について、16,309千円の持分法適用に伴う負債を計上しております。
当連結会計年度(自 平成29年11月1日 至 平成30年10月31日)
| 種類 | 会社等の名称 | 所在地 | 資本金 (千円) | 事業の内容 | 議決権等 の所有 (被所有) 割合(%) | 関連当事者 との関係 | 取引の内容 | 取引金額 (千円) | 科目 | 期末残高 (千円) |
| 関連 会社 | ファンガーデン 株式会社 | 愛媛県 伊予郡 松前町 | 73,000 | 園芸店運営 | (所有) 直接25.7 | 役員の兼任 当社製品の販売 | 債務保証 (注) | 54,000 | ― | ― |
(注) 当社がファンガーデン株式会社の銀行借入に対し債務保証を行ったものであります。なお、取引金額には、債務保証の期末残高を記載しております。当該債務保証について、22,728千円の持分法適用に伴う負債を計上しております。
(2) 連結財務諸表提出会社の連結子会社と関連当事者との取引
該当事項はありません。
2.親会社又は重要な関連会社に関する注記
(1) 親会社情報
該当事項はありません。
(2) 重要な関連会社の要約財務情報
当連結会計年度において、重要な関連会社はファンガーデン株式会社及び株式会社むさしのタネであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。
| (単位:千円) | ||||
| ファンガーデン株式会社 | 株式会社むさしのタネ | |||
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 | |
| 流動資産合計 | 22,551 | 33,463 | ― | 55,286 |
| 固定資産合計 | 3,133 | 3,870 | ― | 38,740 |
| 流動負債合計 | 69,688 | 112,604 | ― | 28,972 |
| 固定負債合計 | 20,000 | 14,000 | ― | 23,823 |
| 純資産合計 | △64,003 | △89,270 | ― | 41,231 |
| 売上高 | 46,727 | 44,761 | ― | 7,837 |
| 税引前当期純損失金額 (△) | △126,750 | △24,936 | ― | △22,255 |
| 当期純損失金額 (△) | △127,081 | △25,267 | ― | △22,478 |
(注) 株式会社むさしのタネは、当連結会計年度の第4四半期連結会計期間より持分法適用関連会社となったため、重要な関連会社としております。