構築物
個別
- 2019年10月31日
- 3億1694万
- 2020年10月31日 +16.62%
- 3億6960万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2021/01/29 14:28
定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2021/01/29 14:28
前連結会計年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) 当連結会計年度(自 2019年11月1日至 2020年10月31日) 建物及び構築物 -千円 6千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/01/29 14:28
前連結会計年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) 当連結会計年度(自 2019年11月1日至 2020年10月31日) 建物及び構築物 4,538千円 1,076千円 機械装置及び運搬具 0千円 0千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2021/01/29 14:28
(2) 担保付債務前連結会計年度(2019年10月31日) 当連結会計年度(2020年10月31日) 建物及び構築物 235,854千円 205,511千円 機械装置及び運搬具 3,097千円 1,548千円
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/01/29 14:28
構築物 本社農場 ハウス設備 63,763千円 建物 本社農場 ハウス設備(付帯設備) 36,911千円 機械及び装置 本社農場 播種及び発芽装置 46,800千円 土地 いわて花巻農場 土地(生産用) 19,526千円 建設仮勘定 本社農場 ハウス設備 149,486千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べ462,834千円(26.0%)増加の2,244,809千円となりました。これは、主に、当連結会計年度末が銀行休業日であった影響、10月の売上が増加したこと等により、現金及び預金が239,471千円、受取手形及び売掛金が126,664千円、電子記録債権が29,144千円増加しました。また、生産拠点等の増加により原材料及び貯蔵品が21,231千円増加したこと等によるものであります。2021/01/29 14:28
固定資産は、前連結会計年度末と比べ483,732千円(25.0%)増加の2,417,546千円となりました。これは、愛媛本社農場及びベルグ福島の生産設備を新たに取得及び建設中に伴い、建物及び構築物が254,063千円、建設仮勘定が167,285千円増加したこと等によるものであります。
(負債) - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 当該資産除去債務の金額の算定方法2021/01/29 14:28
使用見込期間を、建物30~39年、構築物14~17年、機械及び装置15~17年の耐用年数に応じて見積り、割引率は当該耐用年数に見合う国債の流通利回り(0.24%~2.30%)を使用して資産除去債務の計算をしております。
(3) 当該資産除去債務の総額の増減 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2021/01/29 14:28
定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。