構築物(純額)
個別
- 2022年10月31日
- 5億1982万
- 2023年10月31日 -10.08%
- 4億6742万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2024/01/31 14:47
定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/01/31 14:47
前連結会計年度(自 2021年11月1日至 2022年10月31日) 当連結会計年度(自 2022年11月1日至 2023年10月31日) 建物及び構築物 -千円 1,732千円 機械装置及び運搬具 0千円 0千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2024/01/31 14:47
(2)担保付債務前連結会計年度(2022年10月31日) 当連結会計年度(2023年10月31日) 建物及び構築物(純額) 254,107千円 226,980千円 土地 359,076千円 359,076千円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べ222,917千円(7.5%)減少の2,761,095千円となりました。これは、現金及び預金の減少94,388千円、伊予農産株式会社の決算月変更の影響に伴う売掛金の減少148,604千円等によるものであります。2024/01/31 14:47
固定資産は、前連結会計年度末と比べ179,277千円(5.8%)減少の2,911,150千円となりました。これは減価償却が進んだことにより、建物及び構築物の減少175,406千円等によるものであります。
(負債) - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (2)当該資産除去債務の金額の算定方法2024/01/31 14:47
使用見込期間を、建物17~39年、構築物10~17年、機械及び装置15~17年の耐用年数に応じて見積り、割引率は当該耐用年数に見合う国債の流通利回り(0.19%~2.30%)を使用して資産除去債務の計算をしております。
(3)当該資産除去債務の総額の増減 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2024/01/31 14:47
定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。