四半期報告書-第23期第2四半期(2023/02/01-2023/04/30)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
前第2四半期連結累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年4月30日)
(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△223,442千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用等であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年4月30日)
(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△232,750千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用等であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
当社グループの経営管理及び事業実態に合わせた損益管理を行うため報告セグメントを「野菜苗・苗関連事業」「農業・園芸用タネ資材販売事業」「海外事業」「小売事業」「卸売事業」の5つの報告セグメントから、「野菜苗・苗関連事業」「農業・園芸用タネ資材販売事業」「小売事業」の3つの報告セグメントへ区分を変更しております。
具体的には、従来「卸売事業」セグメントにて区分しておりました伊予農産株式会社の事業を「野菜苗・苗関連事業」セグメントと「農業・園芸用タネ資材販売事業」セグメントに区分しております。また、「海外事業」セグメントについては、中国国内での生産販売事業の中断に伴い、今後は種子、肥料などの日本国内向けの仕入販売が主要な事業内容となるため、「農業・園芸用タネ資材販売事業」セグメントに含めて区分しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。
【セグメント情報】
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
前第2四半期連結累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年4月30日)
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||
| 野菜苗・苗 関連事業 | 農業・園芸用タネ資材販売事業 | 小売事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 顧客との契約から生じる収益 | 2,311,563 | 271,792 | 65,164 | 2,648,520 | - | 2,648,520 |
| その他の収益 | - | - | - | - | - | - |
| 外部顧客への売上高 | 2,311,563 | 271,792 | 65,164 | 2,648,520 | - | 2,648,520 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 3,937 | 7,268 | - | 11,205 | △11,205 | - |
| 計 | 2,315,501 | 279,060 | 65,164 | 2,659,726 | △11,205 | 2,648,520 |
| セグメント利益又は損失(△) | 30,265 | △22,298 | △4,471 | 3,495 | △223,442 | △219,947 |
(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△223,442千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用等であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年4月30日)
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||
| 野菜苗・苗 関連事業 | 農業・園芸用タネ資材販売事業 | 小売事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 顧客との契約から生じる収益 | 2,691,412 | 541,288 | 63,538 | 3,296,241 | - | 3,296,241 |
| その他の収益 | - | - | - | - | - | - |
| 外部顧客への売上高 | 2,691,412 | 541,288 | 63,538 | 3,296,241 | - | 3,296,241 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 5,322 | 13,488 | 3,999 | 22,810 | △22,810 | - |
| 計 | 2,696,735 | 554,776 | 67,538 | 3,319,050 | △22,810 | 3,296,241 |
| セグメント利益又は損失(△) | 91,391 | 34,770 | △4,998 | 121,163 | △232,750 | △111,586 |
(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△232,750千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用等であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
当社グループの経営管理及び事業実態に合わせた損益管理を行うため報告セグメントを「野菜苗・苗関連事業」「農業・園芸用タネ資材販売事業」「海外事業」「小売事業」「卸売事業」の5つの報告セグメントから、「野菜苗・苗関連事業」「農業・園芸用タネ資材販売事業」「小売事業」の3つの報告セグメントへ区分を変更しております。
具体的には、従来「卸売事業」セグメントにて区分しておりました伊予農産株式会社の事業を「野菜苗・苗関連事業」セグメントと「農業・園芸用タネ資材販売事業」セグメントに区分しております。また、「海外事業」セグメントについては、中国国内での生産販売事業の中断に伴い、今後は種子、肥料などの日本国内向けの仕入販売が主要な事業内容となるため、「農業・園芸用タネ資材販売事業」セグメントに含めて区分しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。