訂正有価証券報告書-第16期(平成27年11月1日-平成28年10月31日)

【提出】
2018/01/29 13:50
【資料】
PDFをみる
【項目】
113項目
③ 【株主資本等変動計算書】
前事業年度(自 平成26年11月1日 至 平成27年10月31日)
(単位:千円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金
資本準備金資本剰余金合計その他利益剰余金利益剰余金合計
固定資産
圧縮積立金
繰越利益剰余金
当期首残高331,494241,494241,49455,380563,610618,990
当期変動額
剰余金の配当△12,698△12,698
当期純利益45,62045,620
固定資産圧縮積立金の
取崩
△3,1953,195-
自己株式の取得
株主資本以外の項目の
当期変動額(純額)
当期変動額合計---△3,19536,11732,921
当期末残高331,494241,494241,49452,184599,727651,912

株主資本評価・換算差額等純資産合計
自己株式株主資本合計その他有価証券
評価差額金
評価・換算
差額等合計
当期首残高△1001,191,8783,5863,5861,195,464
当期変動額
剰余金の配当△12,698△12,698
当期純利益45,62045,620
固定資産圧縮積立金の
取崩
--
自己株式の取得△104△104△104
株主資本以外の項目の
当期変動額(純額)
1,0941,0941,094
当期変動額合計△10432,8171,0941,09433,912
当期末残高△2041,224,6954,6814,6811,229,376



当事業年度(自 平成27年11月1日 至 平成28年10月31日)
(単位:千円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金
資本準備金資本剰余金合計その他利益剰余金利益剰余金合計
固定資産
圧縮積立金
繰越利益剰余金
当期首残高331,494241,494241,49452,184599,727651,912
当期変動額
剰余金の配当△12,697△12,697
当期純損失(△)△34,192△34,192
固定資産圧縮積立金の
取崩
△5,9145,914-
株主資本以外の項目の
当期変動額(純額)
当期変動額合計---△5,914△40,975△46,889
当期末残高331,494241,494241,49446,270558,751605,022

株主資本評価・換算差額等新株予約権純資産合計
自己株式株主資本合計その他有価証券
評価差額金
評価・換算
差額等合計
当期首残高△2041,224,6954,6814,681-1,229,376
当期変動額
剰余金の配当△12,697△12,697
当期純損失(△)△34,192△34,192
固定資産圧縮積立金の
取崩
--
株主資本以外の項目の
当期変動額(純額)
△4,500△4,500554△3,946
当期変動額合計-△46,889△4,500△4,500554△50,836
当期末残高△2041,177,8051801805541,178,540

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。