四半期報告書-第83期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
※2 減損損失
前第2四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年9月30日)
(1)減損損失を認識した資産又は資産グループの概要
(2)減損損失の認識に至った経緯
接着剤事業の撤退決定により収益性が見込めなくなったことから帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失として計上しております。
(3)資産のグルーピングの方法
キャッシュ・フローを生み出す最小単位として管理会計上の区分に基づき資産のグルーピングを行っており、遊休資産については個別にグルーピングを行っております。
(4)回収可能価額の算定方法
回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため零としております。
当第2四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年9月30日)
該当事項はありません。
前第2四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年9月30日)
(1)減損損失を認識した資産又は資産グループの概要
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失(百万円) |
| 事業用資産 | 大阪府八尾市 | 建物及び構築物 | 32 |
| 機械装置及び運搬具 | 11 | ||
| 合計 | 44 | ||
(2)減損損失の認識に至った経緯
接着剤事業の撤退決定により収益性が見込めなくなったことから帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失として計上しております。
(3)資産のグルーピングの方法
キャッシュ・フローを生み出す最小単位として管理会計上の区分に基づき資産のグルーピングを行っており、遊休資産については個別にグルーピングを行っております。
(4)回収可能価額の算定方法
回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため零としております。
当第2四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年9月30日)
該当事項はありません。