- 6619
- 2026/09/07
- 時価
- 102億円
- PER 予
- -倍
- 2011年以降
- 赤字-91.1倍
(2011-2026年) - PBR
- 0.26倍
- 2011年以降
- 0.21-5.52倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ダブル・スコープ(6619)の商品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2016年12月31日
- 1411万
- 2017年12月31日 -71.65%
- 400万
- 2019年12月31日 +50%
- 600万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 4 新株予約権の行使の条件2026/04/17 9:37
① 割当日から本新株予約権の行使期間の終期に至るまでの間に金融商品取引所における当社普通株式の普通取引終値が一度でも行使価額に50%を乗じた価格を下回った場合、新株予約権者は残存するすべての本新株予約権を行使期間の満期日までに行使しなければならないものとする。但し、次に掲げる場合に該当するときはこの限りではない。
(a)当社の開示情報に重大な虚偽が含まれることが判明した場合 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1) ストック・オプションの内容2026/04/17 9:37
会社名 提出会社 提出会社 提出会社 付与日 2010年3月5日 2010年3月5日 2010年3月5日 権利確定条件 ① 新株予約権の行使時において、当社株式が日本国内外の金融商品取引所に上場していることを要する。ただし、発行会社の取締役会において、新株予約権の権利行使を特に認めた場合は、この限りではない。② 新株予約権者は、新株予約権の行使時において、当社または子会社の取締役、監査役、従業員のいずれかであることを要する。ただし、発行会社の取締役会において、新株予約権の継続保有を特に認めた場合は、この限りではない。 ① 新株予約権の行使時において、当社株式が日本国内外の金融商品取引所に上場していることを要する。ただし、発行会社の取締役会において、新株予約権の権利行使を特に認めた場合は、この限りではない。② 新株予約権者は、新株予約権の行使時において、当社または子会社の取締役、監査役、従業員のいずれかであることを要する。ただし、発行会社の取締役会において、新株予約権の継続保有を特に認めた場合は、この限りではない。 ① 新株予約権の行使時において、当社株式が日本国内外の金融商品取引所に上場していることを要する。ただし、発行会社の取締役会において、新株予約権の権利行使を特に認めた場合は、この限りではない。② 新株予約権者は、新株予約権の行使時において、当社または子会社の取締役、監査役、従業員のいずれかであることを要する。ただし、発行会社の取締役会において、新株予約権の継続保有を特に認めた場合は、この限りではない。 対象勤務期間 該当ありません。 該当ありません。 該当ありません。
※ 2011年8月31日付で普通株式1株を500株に、2016年7月1日付で普通株式1株を2株に株式分割しているため、分割後の株式数に換算して記載しております。会社名 提出会社 提出会社 提出会社 付与日 2011年5月6日 2013年1月7日 2022年5月31日 権利確定条件 ① 新株予約権の行使時において、当社株式が日本国内外の金融商品取引所に上場していることを要する。ただし、発行会社の取締役会において、新株予約権の権利行使を特に認めた場合は、この限りではない。② 新株予約権者は、新株予約権の行使時において、当社または子会社の取締役、監査役、従業員のいずれかであることを要する。ただし、発行会社の取締役会において、新株予約権の継続保有を特に認めた場合は、この限りではない。 ① 新株予約権の行使時において、当社株式が日本国内外の金融商品取引所に上場していることを要する。ただし、発行会社の取締役会において、新株予約権の権利行使を特に認めた場合は、この限りではない。② 新株予約権者は、新株予約権の行使時において、当社または子会社の取締役、従業員のいずれかであることを要する。ただし、発行会社の取締役会において、新株予約権の継続保有を特に認めた場合は、この限りではない。 ① 割当日から本新株予約権の行使期間の終期に至るまでの間に金融商品取引所における当社普通株式の普通取引終値が一度でも行使価額に50%を乗じた価格を下回った場合、新株予約権者は残存するすべての本新株予約権を行使期間の満期日までに行使しなければならないものとする。② 新株予約権者の相続人による本新株予約権の行使は認めない。③ 本新株予約権の行使によって、当社の発行済株式総数が当該時点における発行可能株式総数を超過することとなるときは、当該本新株予約権の行使を行うことはできない。 対象勤務期間 該当ありません。 該当ありません。 該当ありません。
(注) 当事業年度の末日(2026年1月31日)における内容を記載しております。なお、提出日の前月末(2026年3月31日)現在において、これらの事項に変更はありません。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
商品・製品・原材料・貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
③ デリバティブ
時価法を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/04/17 9:37 - #4 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 提出会社の親会社等の情報】2026/04/17 9:37
当社には、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2026/04/17 9:37
(注)提出日現在発行数には、2026年4月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(2026年1月31日) 提出日現在発行数(株)(2026年4月17日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 58,025,700 60,625,500 東京証券取引所プライム市場 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準の株式であります。1単元の株式数は100株となっております。 計 58,025,700 60,625,500 ― ― - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 棚卸資産2026/04/17 9:37
商品・製品・原材料・貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/04/17 9:37
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 前連結会計年度 当連結会計年度 商品及び製品 1,805 628 評価損計上額(売上原価) 1,409 272
当連結会計年度末における簿価切下前の商品及び製品在庫金額は2,687百万円であり、簿価切下額2,058百万円を控除した628百万円を連結貸借対照表に計上しております。なお、会計処理として洗替法を採用しており、前連結会計年度末の簿価切下額1,740百万円と当連結会計年度末の簿価切下額2,058百万円の差額から為替変動影響45百万円を考慮した272百万円を、棚卸資産評価損として連結損益計算書の売上原価に計上しております。 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2026/04/17 9:37
1. 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針