- 6619
- 2026/09/07
- 時価
- 102億円
- PER 予
- -倍
- 2011年以降
- 赤字-91.1倍
(2011-2026年) - PBR
- 0.26倍
- 2011年以降
- 0.21-5.52倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2012年12月31日
- 48億9440万
- 2013年12月31日 +29.42%
- 63億3414万
個別
- 2012年12月31日
- 54億6440万
- 2013年12月31日 +23.72%
- 67億6034万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2014/03/25 13:22
該当事項はありません。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
a 関係会社株式
b 関係会社社債銘柄 金額(千円) (子会社株式) W-SCOPE KOREA CO.,LTD. 5,443,724 計 5,443,724
2014/03/25 13:22銘柄 金額(千円) (子会社社債) W-SCOPE KOREA CO.,LTD. 1,300,000 計 1,300,000 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年
工具、器具及び備品 3~4年
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年1月1日以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。これにより、損益に与える影響はありません。
(2) 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについて、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/03/25 13:22 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2014/03/25 13:22
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 圧縮記帳2014/03/25 13:22
有形固定資産に係る国庫補助金の受入による圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/03/25 13:22
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2014/03/25 13:22
流動資産につきましては5,424,677千円となり、前連結会計年度末に比べ213,049千円の増加となりました。これは主として、受取手形及び売掛金の増加373,585千円、商品及び製品の増加77,329千円、現金及び預金の減少274,121千円があったことによるものであります。固定資産につきましては6,334,145千円となり、前連結会計年度末に比べ1,439,738千円の増加となりました。これは主として、建物及び構築物の増加214,182千円、機械装置及び運搬具の増加710,328千円、建設仮勘定の増加470,266千円によるものであります。
(負債) - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
当社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 5年~30年
機械装置及び運搬具 5年~10年
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
当社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年1月1日以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。なお、この変更による損益への影響はありません。
② 無形固定資産
当社は、自社利用のソフトウェアについて、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
在外連結子会社は、以下の耐用年数に基づく定額法を採用しております。
特許権 10年
商標権 5年
ソフトウェア 5年2014/03/25 13:22