純資産
連結
- 2020年12月31日
- 99億3400万
- 2021年12月31日 +407.68%
- 504億3300万
- 2022年12月31日 +124.58%
- 1132億6400万
個別
- 2020年12月31日
- 157億8600万
- 2021年12月31日 +91.94%
- 302億9900万
- 2022年12月31日 +3.21%
- 312億7300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2023/03/31 11:37
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しておりま す。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 連結子会社が採用する会計方針のうち、連結財務諸表提出会社が採用する会計方針と異なるもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債につきましては16,847百万円となり、前連結会計年度末に比べ282百万円の増加となりました。これは主として、仕入債務が382百万円、短期借入金が559百万円、1年内返済長期借入金が432百万円、それぞれ増加した一方で、未払法人税等が1,652百万円減少したことなどによるものです。固定負債につきましては9,414百万円となり、前連結会計年度末に比べ6,953百万円の減少となりました。これは主として、長期借入金の減少1,085百万円、転換社債型新株予約権付社債の減少2,695百万円、オプション負債の減少3,137百万円などによるものであります。2023/03/31 11:37
(純資産)
純資産の主な増加要因としましては、為替換算調整勘定が2,871百万円増加、資本剰余金が12,303百万円増加、非支配株主持分が43,028百万円増加したことによるものであります。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/03/31 11:37
3 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 50,433 113,264 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 19,851 62,957 (うち新株予約権(百万円)) (29) (107)