- 9206
- 2026/10/16
- 時価
- 71億円
- PER 予
- 11.98倍
- 2012年以降
- 赤字-120.48倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.98倍
- 2012年以降
- 0.87-7.13倍
(2012-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 16.55%
- ROA 予
- 1.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2.地域ごとの情報2014/06/27 9:12
本邦における売上高及び有形固定資産の金額が、それぞれ損益計算書の売上高及び貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2014/06/27 9:12
重要な会計方針「4.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は以下のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 4.固定資産の減価償却の方法2014/06/27 9:12
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2014/06/27 9:12前事業年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物附属設備 1,262千円 218千円 航空機材 2,996 29,282 工具、器具及び備品 560 - ソフトウェア 164 - 計 4,983千円 29,500千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/27 9:12
- #6 業績等の概要
- これは主として、有形固定資産の取得による支出495百万円(前事業年度比88.7%減)、ソフトウェア等の無形2014/06/27 9:12
固定資産の取得による支出107百万円(前事業年度比10.9%減)があったためです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の主要な資産について減損損失を計上しました。2014/06/27 9:12
当社は、航空運送事業を主な事業とする単一業種の事業活動を営んでいるため、会社単位を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 (千円) リース資産(無形) 124,133 無形固定資産(その他) 112 大韓民国 事業用資産(国際線) 建物附属設備 260 工具、器具及び備品 604
当事業年度において、当社唯一の国際線である北九州-釜山線運休の意思決定により、上記国際線に係る資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(234,213千円)として特別損失に計上いたしました。 - #8 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2014/06/27 9:12
2.固定資産の譲渡及び同資産のリース契約について
当社は、資金の効率的運用を行い、経営基盤を強化することを目的として、平成26年5月21日開催の取締役会決議に基づき、保有する航空機材(機種:Airbus A320型機、機番:JA08MC)を譲渡するとともに、同資産をリースする契約を平成26年5月22日に締結しました(セール・アンド・リースバック)。これに伴い、平成26年5月28日より、同資産のリースを開始するとともに、当該航空機材購入資金の一部に充当するため借入れたシンジケートローンも、同日付で一括返済しております。