建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 8883万
- 2015年3月31日 -25.44%
- 6623万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ・有形固定資産2015/06/26 9:52
JA08MC、JA23MC、本社建物、格納庫、SFJトレーニングセンター建物、フルフライトシミュレーター、特殊車両及びコンピュータであります。
・無形固定資産 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2015/06/26 9:52
建物(建物附属設備を除く。)及び航空機材は定額法、それ以外については定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2015/06/26 9:52
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物附属設備 218千円 -千円 航空機材 29,282 36,479 - #4 減損損失に関する注記
- 当社は以下の主要な資産について減損損失を計上しました。2015/06/26 9:52
当社は、航空運送事業を主な事業とする単一業種の事業活動を営んでいるため、会社単位を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 (千円) 無形固定資産(その他) 112 大韓民国 事業用資産(国際線) 建物附属設備 260 工具、器具及び備品 604
当社唯一の国際定期路線である北九州-釜山線運休の意思決定により、上記国際線に係る資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(234,213千円)として特別損失に計上いたしました。