無形固定資産
個別
- 2015年3月31日
- 2億9865万
- 2016年3月31日 +11.63%
- 3億3338万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- JA08MC、JA23MC、本社建物、格納庫、SFJトレーニングセンター建物、フルフライトシミュレーター、特殊車両及びコンピュータであります。2016/06/24 10:34
・無形固定資産
ソフトウェアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2016/06/24 10:34
定額法 - #3 業績等の概要
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、306百万円のキャッシュ・アウトフロー(前事業年度比630.7%増)となりました。2016/06/24 10:34
これは主として、有形固定資産の取得による支出227百万円(前事業年度比35.6%増)、ソフトウェア等の無形固定資産の取得による支出105百万円(前事業年度比44.0%減)によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2016/06/24 10:34
当事業年度において実施した設備投資(有形固定資産および無形固定資産)の総額は422百万円であり、その主なものは、航空機材(機能部品等)およびソフトウェアであります。平成28年3月には、就航10周年を記念して、北九州空港および羽田空港第1ターミナルにおける旅客カウンターをリニューアルしました。
なお、当社の事業は航空運送事業を主な事業とする単一業種の事業活動を営んでいるため、セグメント別の記載は行っておりません。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、4,286百万円のキャッシュ・インフロー(前事業年度比247.0%増)となりました。これは主として、税引前当期純利益が2,614百万円(前事業年度比362.9%増)、減価償却費が1,333百万円(前事業年度比7.1%減)となったことに加え、定期整備引当金、未収入金、仕入債務および未払消費税等の増減により純額で515百万円の資金増加となったことによるものです。2016/06/24 10:34
投資活動によるキャッシュ・フローは、306百万円のキャッシュ・アウトフロー(前事業年度比630.7%増)となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出227百万円(前事業年度比35.6%増)、ソフトウェア等の無形固定資産の取得による支出105百万円(前事業年度比44.0%減)によるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは、2,809百万円のキャッシュ・アウトフロー(前事業年度比36.6%増)となりました。これは主として、長期借入金の返済による支出1,182百万円(前事業年度比62.0%減)、リース債務の返済による支出1,626百万円(前事業年度比11.7%増)によるものです。