- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2.地域ごとの情報
本邦における売上高及び有形固定資産の金額が、それぞれ損益計算書の売上高及び貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2017/06/29 11:14- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「4.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引(借主側)
2017/06/29 11:14- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
差入保証金
| 区分 | 金額(千円) |
| 航空機材リース保証金 | 884,886 |
| 事務所敷金 | 204,308 |
| その他 | 10,100 |
| 合計 | 1,099,295 |
2017/06/29 11:14 - #4 固定資産の減価償却の方法
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2017/06/29 11:14- #5 固定資産売却益の注記
事業年度における固定資産売却益は、主に特殊車両の売却によるものであります。
2017/06/29 11:14- #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日) | 当事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日) |
| 建物 | 10,514千円 | ―千円 |
| 航空機材 | 21,671 | 16,596 |
| その他 | 4,634 | 863 |
| 計 | 36,820千円 | 17,460千円 |
2017/06/29 11:14 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2017/06/29 11:14- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度末の資産合計は22,000百万円となり、前事業年度末に比べ1,949百万円増加いたしました。
これは主として、減価償却の進行によりリース資産(有形および無形)が1,008百万円減少した一方で、堅調な業績により現金及び預金が1,100百万円、営業未収入金が183百万円増加したことに加え、建設仮勘定の計上や航空機材の内装品およびソフトウェアへの投資などによりリース資産を除く固定資産が1,365百万円増加したことによるものです。
②負債の部
2017/06/29 11:14