- 9206
- 2026/10/16
- 時価
- 71億円
- PER 予
- 11.98倍
- 2012年以降
- 赤字-120.48倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.98倍
- 2012年以降
- 0.87-7.13倍
(2012-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 16.55%
- ROA 予
- 1.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2.地域ごとの情報2019/06/25 12:58
本邦における売上高及び有形固定資産の金額が、それぞれ損益計算書の売上高及び貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2019/06/25 12:58
重要な会計方針「4.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引(借主側) - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
差入保証金
2019/06/25 12:58区分 金額(百万円) 航空機材リース保証金 917 事務所敷金 139 その他 7 合計 1,064 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 4.固定資産の減価償却の方法2019/06/25 12:58
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #5 売上高、地域ごとの情報
- 域ごとの情報
本邦における売上高及び有形固定資産の金額が、それぞれ損益計算書の売上高及び貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/25 12:58 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/25 12:58
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の資産合計は28,087百万円となり、前事業年度末に比べ3,304百万円増加しました。2019/06/25 12:58
流動資産合計は424百万円増加しましたが、これは主として、航空機材の導入に伴い現金及び預金が1,688百万円減少した一方で、航空機のエンジン整備に係る返還見込額を未収計上したことなどにより未収入金が1,015百万円増加したことや、前事業年度末は未払残であった消費税が当事業年度末では1,014百万円の未収残(未収消費税等)となったことなどによるものです。また、固定資産合計は2,879百万円増加しましたが、これは主として、航空機材の導入に伴う建設仮勘定減少と航空機材計上の純額として有形固定資産が2,736百万円増加したことによるものです。
当事業年度末の負債合計は19,550百万円となり、前事業年度末に比べ2,883百万円増加しました。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/06/25 12:58
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)