流動負債
個別
- 2019年3月31日
- 72億8000万
- 2020年3月31日 +4.59%
- 76億1400万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動負債
イ 営業未払金
ロ 1年内返済予定の長期借入金相手先 金額(百万円) 全日本空輸(株) 787 国土交通省 649 小倉税務署 139 福岡国際空港(株) 46 DAE 5512 Ireland Limited 39 その他 386 合計 2,050
ハ 未払金相手先 金額(百万円) (株)三井住友銀行 438 (株)北九州銀行 265 (株)日本政策投資銀行 125 (株)佐賀銀行 80 (株)西日本シティ銀行 60 その他 150 合計 1,119
2020/06/29 12:42相手先 金額(百万円) ANAセールス(株) 249 三井住友カード(株) 115 (株)ナニワツーリスト 93 Airbus SAS 87 全日本空輸(株) 68 その他 722 合計 1,337 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の負債合計は22,720百万円となり、前事業年度末に比べ3,169百万円増加しました。2020/06/29 12:42
これは主として、リース債務(流動負債および固定負債)が約定返済により988百万円減少した一方で、新規借り入れおよび約定返済の純額として借入金(流動負債および固定負債合計)が1,979百万円、繰り入れおよび目的使用の純額として定期整備引当金が1,571百万円増加したことによるものです。なお、当事業年度末の有利子負債残高は9,855百万円となりました。
当事業年度末の純資産合計は6,754百万円となり、前事業年度末に比べ1,783百万円減少しました。 - #3 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- 2 当社監査役片山憲一が代表取締役を務める北九州エアターミナル株式会社との取引であり、取引条件については市場価格等に鑑み協議のうえ決定しております。なお、片山憲一が2018年6月をもって北九州エアターミナル株式会社の代表取締役を退任したため、関連当事者ではなくなっております。そのため取引金額については関連当事者であった期間の金額を、期末残高については関連当事者でなくなった時点の残高を記載しております。2020/06/29 12:42
3 リース債務の期末残高は、流動負債と固定負債の合計額であります。
当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)