流動負債
個別
- 2021年3月31日
- 120億9600万
- 2022年3月31日 -61.3%
- 46億8100万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動負債
イ 営業未払金
ロ 1年内返済予定の長期借入金相手先 金額(百万円) 全日本空輸(株) 802 国土交通省 126 Lufthansa Technik AG 97 小倉税務署 59 福岡国際空港(株) 44 その他 324 合計 1,454
ハ 1年内返済予定のリース債務相手先 金額(百万円) (株)北九州銀行 510 (株)三井住友銀行 373 (株)西日本シティ銀行 126 (株)日本政策投資銀行 125 (株)りそな銀行 102 その他 274 合計 1,512
ニ 未払金相手先 金額(百万円) 東京センチュリー(株) 85 北九州エアターミナル(株) 20 空港施設(株) 19 三菱UFJリース(株) 14 合計 140
2022/06/30 10:36相手先 金額(百万円) 全日本空輸(株) 119 三井住友カード(株) 117 Airbus SAS 69 (株)セラヴィ 54 (株)クレディセゾン 48 その他 365 合計 776 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の負債合計は18,732百万円となり、前事業年度末に比べ7,756百万円減少しました。2022/06/30 10:36
これは主として、繰り入れおよび目的使用の純額として定期整備引当金の増加が1,151百万円あった一方で、借入金(流動負債および固定負債合計)およびリース債務(流動負債および固定負債合計)が約定返済により5,962百万円減少、営業未払金および未払金の支払により2,997百万円減少したことによるものです。なお、当事業年度末の有利子負債残高は4,936百万円となりました。
当事業年度末の純資産合計は1,357百万円となり、前事業年度末に比べ4,923百万円減少しました。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「デリバティブ債権」481百万円は、資産合計の100分の5を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。2022/06/30 10:36
前事業年度において、「流動負債」に表示していた「前受金」510百万円は、金額的重要性がなくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
前事業年度において、「流動負債」に表示していた「預り金」123百万円は、金額的重要性がなくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。