営業収入
個別
- 2024年3月31日
- 400億1900万
- 2025年3月31日 +7.2%
- 429億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2 主な相手先別の販売実績および当該販売実績の総販売実績に対する割合は以下のとおりです。なお、当該取引の内容は、主にコードシェアによる座席販売および貨物輸送分であります。2025/06/30 9:18
上記により、生産量(提供座席キロ)および有償旅客数は前事業年度と比べ増加し、航空運送事業収入は42,771百万円(前期比7.1%増)となりました。また、附帯事業収入は129百万円(前期比68.7%増)となり、これらの結果として、当事業年度の営業収入は42,900百万円(前期比7.2%増)となりました。相手先 前事業年度 当事業年度 販売高(百万円) 割合(%) 販売高(百万円) 割合(%)
費用面につきましては、定期整備引当金の定期的な見直しの結果、一部について取り崩し出来ることが判明したことで、定期整備引当金繰入額が減少した一方で、前事業年度と比較して、期中は円安水準であったことにより外貨建ての機材費等の増加や人件費等の各種費用が増加しました。