有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、仕入情報チャネルの拡大を図り、安定的な事業成長の継続と今後の利益の源泉となる物件仕入の強化に努めてまいりました。2014/08/08 15:30
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高3,958百万円(前年同期比10.7%増)となり、不動産販売事業において、全体的に利益率の向上が見られたことにより、営業利益547百万円(前年同期は103百万円の営業損失)、経常利益467百万円(前年同期は145百万円の経常損失)、四半期純利益278百万円(前年同期は102百万円の四半期純損失)となりました。
セグメント別の概況は次のとおりであります。