- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「還付金収入」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「還付金収入」1,284千円、「その他」2,384千円は、「その他」3,669千円として組み替えております。
2015/03/30 15:04- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「違約金収入」及び「業務受託料」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「還付金収入」及び「損害保険金収入」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「還付金収入」1,284千円、「損害保険金収入」1,651千円、「その他」7,182千円は、「違約金収入」672千円、「業務受託料」990千円、「その他」8,456千円として組み替えております。
2015/03/30 15:04- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(経常利益)
当連結会計年度における経常利益は1,044百万円(前年同期比234百万円増)となりました。営業外収益は13百万円であります。営業外費用は174百万円であり、主な内容は支払利息98百万円であります。
(当期純利益)
2015/03/30 15:04