ミサワ(3169)の売上高 - food事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年1月31日
- 1億3523万
- 2013年4月30日 -77.47%
- 3047万
- 2013年7月31日 +118.47%
- 6657万
- 2013年10月31日 +48.96%
- 9916万
- 2014年1月31日 +38.84%
- 1億3768万
- 2014年4月30日 -70.44%
- 4069万
- 2014年7月31日 +104.5%
- 8322万
- 2014年10月31日 +43.86%
- 1億1973万
- 2015年1月31日 +23.43%
- 1億4778万
- 2015年4月30日 -82.97%
- 2516万
- 2015年7月31日 +126.9%
- 5708万
- 2015年10月31日 +58.37%
- 9041万
- 2016年1月31日 +42.3%
- 1億2865万
- 2016年4月30日 -74.35%
- 3300万
- 2016年7月31日 +106.33%
- 6809万
- 2016年10月31日 +46.03%
- 9944万
- 2017年1月31日 +44.83%
- 1億4402万
- 2017年4月30日 -63.34%
- 5279万
- 2017年7月31日 +115.7%
- 1億1388万
- 2017年10月31日 +55.14%
- 1億7667万
- 2018年1月31日 +34.75%
- 2億3807万
- 2018年4月30日 -82.87%
- 4077万
- 2018年7月31日 +132.35%
- 9473万
- 2018年10月31日 +54.52%
- 1億4639万
- 2019年1月31日 +39.19%
- 2億375万
- 2019年4月30日 -78.96%
- 4287万
- 2019年7月31日 +98.75%
- 8522万
- 2019年10月31日 +40.93%
- 1億2010万
- 2020年1月31日 +32.99%
- 1億5972万
- 2020年4月30日 -86.99%
- 2077万
- 2020年7月31日 +75.91%
- 3655万
- 2020年10月31日 +65%
- 6031万
- 2021年1月31日 +33.23%
- 8035万
個別
- 2021年4月30日
- 1788万
- 2021年7月31日 +89.5%
- 3389万
- 2021年10月31日 +55.92%
- 5285万
- 2022年1月31日 +53.74%
- 8125万
- 2022年4月30日 -68.71%
- 2542万
- 2022年7月31日 +120.36%
- 5602万
- 2022年10月31日 +46.62%
- 8214万
- 2023年1月31日 +37.24%
- 1億1273万
- 2023年4月30日 -71.31%
- 3233万
- 2023年7月31日 +43.69%
- 4646万
- 2023年10月31日 +25.6%
- 5836万
- 2024年1月31日 +22.84%
- 7169万
- 2024年4月30日 -82.41%
- 1260万
- 2024年7月31日 +100.79%
- 2531万
- 2025年1月31日 +25.75%
- 3183万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/04/24 15:58
製品及びサービスごとの外部顧客への売上高は、報告セグメントと同一であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/04/24 15:58
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 当社は、「unico事業」の単一セグメントであり、セグメントごとの記載を省略しております。顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2026/04/24 15:58
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 前事業年度(自 2024年2月1日至 2025年1月31日) 当事業年度(自 2025年2月1日至 2026年1月31日) 売上高 店舗 10,097,011 9,852,118 その他の収益 - - 外部顧客への売上高 12,606,004 12,159,248
収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(重要な会計方針)4.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。なお、取引の対価は、現金取引の場合は商品等と引き換えに、クレジット決済や電子マネー決済は履行義務を充足してから原則として2カ月以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。 - #4 報告セグメントの変更に関する事項
- (報告セグメントの変更等に関する事項)2026/04/24 15:58
当社は、従来「unico事業」と「food事業」の2区分としておりましたが、第1四半期会計期間から「unico事業」の単一セグメントに変更しております。
この変更は、「food事業」を前事業年度に撤退したことによるものであります。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/04/24 15:58 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等2026/04/24 15:58
当社は企業価値を持続的に高めていくことが経営上の重要課題だと認識しており、目標とする経営指標は、売上高、営業利益、営業利益率に重きを置き、持続的に安定した成長を目指しております。
(3)経営環境 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度の販売実績は次のとおりです。なお、当社はunico事業の単一セグメントであります。2026/04/24 15:58
(注) 前期比につきましては、前事業年度のunico事業における売上高との比較になります。セグメントの名称 当事業年度(自 2025年2月1日至 2026年1月31日) 売上高(千円) 前期比(%) unico事業 12,159,248 96.4
(2) 財政状態の状況 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/04/24 15:58
製品及びサービスごとの外部顧客への売上高は、報告セグメントと同一であるため、記載を省略しております。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ② 主要な仮定2026/04/24 15:58
割引前将来キャッシュ・フローの算定は、決算時点の実績を基礎として、売上高成長率、人件費増加係数等を検討し算定しております。
(3) 翌事業年度の財務諸表に与える影響 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/04/24 15:58
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。