6055 ジャパンマテリアル

6055
2026/03/13
時価
1894億円
PER 予
20.58倍
2012年以降
4.84-49.58倍
(2012-2025年)
PBR
3.15倍
2012年以降
0.57-8.5倍
(2012-2025年)
配当 予
1.5%
ROE 予
15.32%
ROA 予
12.94%
資料
Link
CSV,JSON

ジャパンマテリアル(6055)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - グラフィックスソリューション事業の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2013年6月30日
3333万
2014年6月30日 -61.71%
1276万
2015年6月30日 +48.99%
1901万
2016年6月30日 +20.74%
2295万
2017年6月30日 -60.87%
898万
2018年6月30日 +312.86%
3709万
2019年6月30日 +39.99%
5192万
2020年6月30日 -24.76%
3906万
2021年6月30日 -36.96%
2462万
2022年6月30日 +74.94%
4308万
2023年6月30日 -14.12%
3700万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループのエレクトロニクス関連事業において、顧客の設備投資に伴い発生するイニシャル部門(特殊ガス供給装置製造、供給配管設計施工)は、主要顧客である半導体工場において、NAND型フラッシュメモリ工場では2023年3月期第3四半期後半からの設備投資の減速が継続したものの、ロジック工場での設備投資が継続されたことから前年同四半期と比べ売上高は増加しましたが、材料費高騰の影響等を受けセグメント利益は減少しました。また、生産活動に伴い発生するオペレーション部門(特殊ガス販売管理業務、技術サービス等)は、主要顧客であるNAND型フラッシュメモリ工場における減産の影響を受け、売上高、セグメント利益ともに減少しました。その結果、売上高は9,993百万円(前年同四半期比5.2%減)、セグメント利益は1,633百万円(前年同四半期比40.2%減)となりました。
一方、グラフィックスソリューション事業においては、デジタルサイネージ向け製品は堅調に推移したものの、ビデオプロセッサーなどのグラフィックス製品の納入時期が想定より遅れていることから、売上高は280百万円(前年同四半期比14.4%減)、セグメント利益は37百万円(前年同四半期比12.0%減)となりました。
太陽光発電事業では、三重県内で3か所の太陽光発電所が稼働していることから、売上高は59百万円(前年同四半期比4.9%減)、セグメント利益は33百万円(前年同四半期比10.9%減)となりました。
2023/08/10 15:02

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