6055 ジャパンマテリアル

6055
2026/03/13
時価
1894億円
PER 予
20.58倍
2012年以降
4.84-49.58倍
(2012-2025年)
PBR
3.15倍
2012年以降
0.57-8.5倍
(2012-2025年)
配当 予
1.5%
ROE 予
15.32%
ROA 予
12.94%
資料
Link
CSV,JSON

ジャパンマテリアル(6055)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - グラフィックスソリューション事業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年9月30日
5473万
2014年9月30日 +2.95%
5634万
2015年9月30日 -9.73%
5086万
2016年9月30日 +9.94%
5592万
2017年9月30日 +1.03%
5649万
2018年9月30日 +45.46%
8217万
2019年9月30日 +92.9%
1億5851万
2020年9月30日 -32.3%
1億732万
2021年9月30日 -32.01%
7297万
2022年9月30日 +1.94%
7438万
2023年9月30日 +43.84%
1億700万
2024年9月30日 +26.17%
1億3500万
2025年9月30日 -2.22%
1億3200万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループのエレクトロニクス関連事業において、顧客の設備投資に伴い発生するイニシャル部門(特殊ガス供給装置製造、供給配管設計施工)は、ロジック工場での設備投資は継続されましたが、NAND型フラッシュメモリ工場では2023年3月期第3四半期後半からの設備投資の減速が継続したことから売上高、セグメント利益ともに前年同四半期と比べ減少しました。また、生産活動に伴い発生するオペレーション部門(特殊ガス販売管理業務、技術サービス等)は、主要顧客であるNAND型フラッシュメモリ工場における減産の影響を受け、売上高、セグメント利益ともに前年同四半期と比べ減少し、売上高は22,045百万円(前年同四半期比4.3%減)、セグメント利益は3,668百万円(前年同四半期比45.6%減)となりました。
一方、グラフィックスソリューション事業においては、デジタルサイネージ向け製品が堅調に推移したことに加え、納入時期を第1四半期と想定していたビデオプロセッサーなどのグラフィックス製品が当第2四半期に納入され販売したことにより、売上高は662百万円(前年同四半期比11.6%増)、セグメント利益は107百万円(前年同四半期比44.3%増)となりました。
また、太陽光発電事業では、三重県内で3か所の太陽光発電所が順調に稼働していることから、売上高は120百万円(前年同四半期比3.4%増)、セグメント利益は72百万円(前年同四半期比8.2%増)となりました。
2023/11/13 15:00

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