6055 ジャパンマテリアル

6055
2026/03/13
時価
1894億円
PER 予
20.58倍
2012年以降
4.84-49.58倍
(2012-2025年)
PBR
3.15倍
2012年以降
0.57-8.5倍
(2012-2025年)
配当 予
1.5%
ROE 予
15.32%
ROA 予
12.94%
資料
Link
CSV,JSON

ジャパンマテリアル(6055)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - グラフィックスソリューション事業の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2013年12月31日
8041万
2014年12月31日 +12.24%
9025万
2015年12月31日 -22.93%
6956万
2016年12月31日 +35.29%
9411万
2017年12月31日 +28.41%
1億2084万
2018年12月31日 +16.03%
1億4021万
2019年12月31日 +55.82%
2億1847万
2020年12月31日 -22.87%
1億6851万
2021年12月31日 -22.28%
1億3096万
2022年12月31日 -6.69%
1億2220万
2023年12月31日 +38.3%
1億6900万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループのエレクトロニクス関連事業において、顧客の設備投資に伴い発生するイニシャル部門(特殊ガス供給装置製造、供給配管設計施工)は、NAND型フラッシュメモリ工場では2023年3月期第3四半期後半から設備投資の減速が継続したものの、ロジック工場での設備投資が継続されたことから前年同四半期と比べ売上高は増加しました。しかし、材料価格の高騰による原価率の悪化等により、セグメント利益は前年同四半期に比べ減少しました。また、生産活動に伴い発生するオペレーション部門(特殊ガス販売管理業務、技術サービス等)は、主要顧客であるNAND型フラッシュメモリ工場における減産の影響を受け、売上高、セグメント利益とも前年同四半期と比べ減少し、売上高は34,955百万円(前年同四半期比1.7%増)、セグメント利益は6,305百万円(前年同四半期比37.9%減)となりました。
一方、グラフィックスソリューション事業においては、デジタルサイネージ向け製品が堅調に推移したことにより、売上高は1,031百万円(前年同四半期比13.1%増)、セグメント利益は169百万円(前年同四半期比38.8%増)となりました。
また、太陽光発電事業では、三重県内で3か所の太陽光発電所が順調に稼働していることから、売上高は164百万円(前年同四半期比2.9%増)、セグメント利益は94百万円(前年同四半期比10.3%増)となりました。
2024/02/13 15:02

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