有価証券報告書-第103期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
(資産除去債務関係)
前連結会計年度末(平成28年3月31日)
(当該資産除去債務の概要)
当社は、設計技術センター及び工場の更地原状復帰時における原状回復費用等につき資産除去債務を計上しております。
(当該資産除去債務の金額の算定方法)
使用見込期間を該当する固定資産の耐用年数に基づいて見積り、割引率はそれぞれの年数に応じた国債利回りを使用して資産除去債務の金額を計算しております。
(当連結会計年度における当該資産除去債務の総額の増減)
当連結会計年度末(平成29年3月31日)
(当該資産除去債務の概要)
当社は、設計技術センター及び工場の更地原状復帰時における原状回復費用等につき資産除去債務を計上しております。
(当該資産除去債務の金額の算定方法)
使用見込期間を該当する固定資産の耐用年数に基づいて見積り、割引率はそれぞれの年数に応じた国債利回りを使用して資産除去債務の金額を計算しております。
(当連結会計年度における当該資産除去債務の総額の増減)
前連結会計年度末(平成28年3月31日)
(当該資産除去債務の概要)
当社は、設計技術センター及び工場の更地原状復帰時における原状回復費用等につき資産除去債務を計上しております。
(当該資産除去債務の金額の算定方法)
使用見込期間を該当する固定資産の耐用年数に基づいて見積り、割引率はそれぞれの年数に応じた国債利回りを使用して資産除去債務の金額を計算しております。
(当連結会計年度における当該資産除去債務の総額の増減)
| 期首残高 | 27,792千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | ― |
| 時の経過による調整額 | 542 |
| 期末残高 | 28,334 |
当連結会計年度末(平成29年3月31日)
(当該資産除去債務の概要)
当社は、設計技術センター及び工場の更地原状復帰時における原状回復費用等につき資産除去債務を計上しております。
(当該資産除去債務の金額の算定方法)
使用見込期間を該当する固定資産の耐用年数に基づいて見積り、割引率はそれぞれの年数に応じた国債利回りを使用して資産除去債務の金額を計算しております。
(当連結会計年度における当該資産除去債務の総額の増減)
| 期首残高 | 28,334千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | - |
| 時の経過による調整額 | 552 |
| 期末残高 | 28,886 |