- 3663
- 2026/09/09
- 時価
- 613億円
- PER 予
- 19.61倍
- 2012年以降
- 赤字-573.08倍
(2012-2025年) - PBR
- 9.74倍
- 2012年以降
- 0.51-13.62倍
(2012-2025年) - 配当 予
- 2.95%
- ROE 予
- 49.65%
- ROA 予
- 28.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年12月31日
- 11億5693万
- 2017年12月31日 -11.17%
- 10億2771万
個別
- 2016年12月31日
- 23億6798万
- 2017年12月31日 +2.04%
- 24億1624万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額183,749千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産によるものです。全社資産の主なものは提出会社の現金及び預金、持株会社運営に係る資産等であります。2018/03/30 12:07
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△1,395千円は、主にセグメント間の取引消去によるものであります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額68,155千円は、主に各事業セグメントに配分していない全社収益、全社費用の純額であります。全社収益は、提出会社に対するグループ子会社からの経営管理指導料であり、全社費用は、主に当社におけるグループ管理に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額214,227千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産によるものです。全社資産の主なものは提出会社の現金及び預金、持株会社運営に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額20,111千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産の購入であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/03/30 12:07 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。但し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物8~15年
工具、器具及び備品4~10年
無形固定資産(リース資産を除く)
社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/03/30 12:07 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/03/30 12:07
- #5 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社エイチアイ関西が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりです。2018/03/30 12:07
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)流動資産 423,893千円 固定資産 12,115千円 流動負債 △184,024千円
該当事項はありません。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (繰延税金資産)2018/03/30 12:07
(繰延税金負債)前事業年度(平成28年12月31日) 当事業年度(平成29年12月31日) 固定資産 繰延税金資産
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (繰延税金資産)2018/03/30 12:07
(繰延税金負債)前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 繰延税金資産合計 ― 28,903 (2) 固定資産 退職給付に係る負債 35,768 千円 40,397 千円
- #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2018/03/30 12:07
前連結会計年度において、「特別損失」の「その他」に含めておりました「固定資産除却損」は、特別損失の総額の10/100を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた5,845千円は、「固定資産除却損」5,845千円として組替えております。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 重要な会計方針及び見積り2018/03/30 12:07
当社の連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成に当たりまして、有価証券・固定資産の減損、たな卸資産の評価、貸倒引当金の設定、ビューア利用料売上の見積り計上等の重要な会計方針及び見積りに関する判断を行っています。当社の経営陣は、過去の実績や状況等に応じ合理的と考えられる様々な要因に基づき、見積り及び判断を行い、それらに対して継続して評価を行っております。また実際の結果は、見積りによる不確実性があるため、これらの見積りと異なる場合があります。
(2) 財政状態の分析 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。但し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 2~10年
車両運搬具 6年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量又は見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上する方法を採用しております。自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/03/30 12:07