純資産
連結
- 2017年12月31日
- 31億6747万
- 2018年12月31日 +9.77%
- 34億7679万
- 2019年12月31日 +30.26%
- 45億2879万
個別
- 2017年12月31日
- 25億7686万
- 2018年12月31日 +1.37%
- 26億1216万
- 2019年12月31日 +31.58%
- 34億3717万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末と比べて404,600千円増加し1,282,364千円となりました。この主な要因は、短期借入金が50,000千円、未払金が65,528千円減少した一方で未払費用が129,009千円、前受金が159,786千円、役員退職慰労引当金が40,000千円増加したこと等によるものであります。2020/03/30 11:05
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べて1,052,000千円増加し4,528,797千円となりました。この主な要因は、株式の発行等により資本金が427,687千円、資本剰余金が427,687千円、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が207,489千円増加したこと等によるものであります。なお、自己資本比率は、77.8%となりました。
(3) 経営成績の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2020/03/30 11:05
時価のあるもの: 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの: 移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/03/30 11:05 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/03/30 11:05
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2020/03/30 11:05
2.固定資産の減価償却の方法時価のあるもの: 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの: 移動平均法による原価法
有形固定資産(リース資産を除く) - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2020/03/30 11:05
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ② 市場リスク(為替や金利等の変動リスク)の管理2020/03/30 11:05
外貨建の営業債権・債務については、為替の変動リスクに晒されており、必要に応じて先物為替予約等を利用してヘッジしております。投資有価証券については、定期的に時価や発行体の財務状況等を把握し取引先企業との関係を勘案して保有状況を定期的に見直しております。市場価格のない未公開株式に関しては、四半期毎に当該会社の計算書類を入手する等、経営状態及び純資産価額の把握に努めております。
③ 資金調達に係る流動性リスクの管理 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/03/30 11:05
項目 前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 3,476,797 4,528,797 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 13,584 8,345 (うち新株予約権(千円)) (13,584) (8,345)