繰延税金資産
連結
- 2024年3月31日
- 2億1800万
- 2025年3月31日 +43.58%
- 3億1300万
個別
- 2024年3月31日
- 3億1500万
- 2025年3月31日 +17.14%
- 3億6900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/19 12:17
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 164 百万円 176 百万円 繰延税金負債合計 △18 百万円 △26 百万円 繰延税金資産(負債)の純額 315 百万円 369 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/19 12:17
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 331 百万円 334 百万円 繰延税金負債合計 △370 百万円 △917 百万円 繰延税金資産(負債)の純額 7 百万円 △442 百万円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- また、債務超過など財政状態が著しく悪化した関係会社に対する貸付金については、関係会社の純資産額を基礎として個別に回収不能見込額の見積もりを行い貸倒引当金を計上しております。したがって、関係会社の財政状態が悪化した場合には、新たな貸倒引当金の計上が必要となる可能性があります。2025/06/19 12:17
3.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- のれん及び顧客関連資産は、事業計画の達成状況をモニタリングすることによって、減損の兆候の有無の判定を行っております。当連結会計年度においては減損の兆候はありませんが、市場環境や事業計画の著しい変化により、その見積りの前提とした条件や主要な仮定に変更が生じ、買収時の事業計画と実績及び将来の業績予測が大幅に乖離した場合は、翌連結会計年度の連結財務諸表において、のれん又は顧客関連資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。2025/06/19 12:17
3.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額