- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2025/06/19 12:17- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 4,922百万円 |
| 固定資産 | 1,081百万円 |
| 資産合計 | 6,004百万円 |
7.のれん以外の無形
固定資産に配分された金額及びその種類別の償却期間
(1) 無形
固定資産の内訳、配分された金額
2025/06/19 12:17- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社については定率法によっております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
2025/06/19 12:17- #4 固定資産売却損の注記(連結)
※8
固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) | 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) |
| 建物及び構築物 | - | 百万円 | 5 | 百万円 |
| その他(有形固定資産) | - | 百万円 | 4 | 百万円 |
| 計 | - | 百万円 | 9 | 百万円 |
2025/06/19 12:17- #5 固定資産売却益の注記(連結)
※6
固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) | 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) |
| その他有形固定資産 | 2 | 百万円 | 3 | 百万円 |
2025/06/19 12:17- #6 固定資産除却損の注記(連結)
※9
固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) | 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 17 | 百万円 | - | 百万円 |
| その他(有形固定資産) | 1 | 百万円 | - | 百万円 |
| 計 | 19 | 百万円 | - | 百万円 |
2025/06/19 12:17- #7 国庫補助金受贈益及び固定資産圧縮損に関する注記(連結)
庫補助金受贈益及び固定資産圧縮損
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2025/06/19 12:17- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:百万円)
2025/06/19 12:17- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2025/06/19 12:17- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社KamogawaHDを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額と同社取得のための支出または収入(純額)との関係は次のとおりです。
| 流動資産 | 4,922 | 百万円 |
| 固定資産 | 1,081 | 百万円 |
| のれん | 930 | 百万円 |
2025/06/19 12:17- #11 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、管理会計上の区分を基礎とし、遊休資産については物件単位毎にて資産のグルーピングを行っております。
事業用資産につきましては、当社の連結子会社でeコマースサイトで切削工具等を販売しているさくさく株式会社において、投資額の将来の回収が見込めないため、上記の固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は、使用価値により測定しております。
遊休資産につきましては、将来の使用見込みがないため、該当資産の減損損失を認識し、当連結会計年度末における回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
2025/06/19 12:17- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度末に比べて4,298百万円増加し、19,261百万円となりました。これは主に、現金及び預金が1,443百万円、売掛金が1,491百万円、電子記録債権が345百万円、棚卸資産が442百万円、その他(未収入金)が519百万円増加したことなどによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて3,075百万円増加し、6,568百万円となりました。これは主に、建物及び構築物(純額)が307百万円、土地が202百万円、顧客関連資産が1,566百万円、のれんが690百万円、使用権資産が165百万円増加したことなどによります。
うち、株式会社KamogawaHDのM&Aによる影響額(増加)は、現金及び預金1,992百万円、売掛金1,307百万円、電子記録債権108百万円、棚卸資産485百万円、その他(未収入金)572万円、建物及び構築物(純額)395百万円、土地273百万円、のれん883百万円、顧客関連資産1,566百万円、使用権資産が165百万円であります。
2025/06/19 12:17- #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社及び一部の連結子会社は、当連結会計年度末における繰延税金資産の回収可能性の判断にあたり、主として、翌期以降の課税所得を見積っております。この見積りは、「翌連結会計年度においては、当連結会計年度と同様に通常需要の見通しである」との仮定に基づき見積り及び予測を行っております。しかしながら、米国トランプ政権の政策運営による世界経済の混迷、中国経済の低迷長期化、ウクライナ情勢の長期化による資源・エネルギーコストの高騰などを背景としたインフレ圧力の上昇、円安の進行、物価高騰、金利上昇など不確実要素が多く、現時点で業績等、全ての影響について予測を行うことは困難な状況であるため、収束時期等により翌連結会計年度の当社及び連結子会社の収益に影響を及ぼす可能性があります。
4.固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表計に計上した金額
2025/06/19 12:17- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2025/06/19 12:17