- #1 業績等の概要
経常利益 460,186千円(前年同期比 35.5%減)
当期純利益 14,149千円(前年同期比 96.7%減)
各セグメントの業績につきましては、以下のとおりです。
2014/09/26 10:07- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております
2014/09/26 10:07- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、当連結会計年度における経常利益は、460,186千円(前年同期比35.5%減)となりました。
⑤ 特別損益、当期純利益
当連結会計年度における特別損失は、193,072千円(前年同期比212.7%増)となりました。これは主に、減損損失を計上したこと等によるものであります。
2014/09/26 10:07- #4 追加情報、財務諸表(連結)
当該変更は、当社では、当事業年度より、マーケティングツールとしてのポイントの付与サービスの拡充を行っていること、及び、マーケティングツールとしてのポイント活用を目的として外部企業に対するポイント発行を管理するためのシステムを整備し、ポイントの売買方式を採用したことに伴い、ポイント発生時にポイント発行額を債務認識することが、当社の財政状態及び経営成績をより適切に表示するものと判断したことによります。
この結果、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ28,179千円増加しております。
なお、これに伴い、当事業年度の期首において、前事業年度末のポイント債務を預り金として、15,925千円追加計上しております。
2014/09/26 10:07- #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
当該変更は、当社グループでは、当連結会計年度より、マーケティングツールとしてのポイントの付与サービスの拡充を行っていること、及び、マーケティングツールとしてのポイント活用を目的として外部企業に対するポイント発行を管理するためのシステムを整備し、ポイントの売買方式を採用したことに伴い、ポイント発生時にポイント発行額を債務認識することが、当社グループの財政状態及び経営成績をより適切に表示するものと判断したことによります。
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ7,553千円増加しております。
なお、これに伴い、当連結会計年度の期首において、前連結会計年度末のポイント債務を流動負債(その他)として、38,264千円追加計上しております。
2014/09/26 10:07- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
| 項目 | 前連結会計年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) | 当連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) |
| 1株当たり当期純利益金額 | | |
| 当期純利益(千円) | 429,372 | 14,149 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る当期純利益(千円) | 429,372 | 14,149 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 13,311,527 | 14,653,839 |
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