- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 「調整額」の主な内容は、セグメント間取引消去等であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年7月1日 至平成26年6月30日)
2014/09/26 10:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」の主な内容は、セグメント間取引消去等であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/09/26 10:07 - #3 新株予約権等の状況(連結)
3 新株予約権の行使の条件
① 新株予約権者は、平成27年6月期及び平成28年6月期のいずれかの期の営業利益(当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益をいい、以下同様とする。)が下記(a)又は(b)に掲げる各金額を超過した場合、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、それぞれ定められた割合(以下、「行使価格」という。)の個数を当該営業利益の水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から権利行使期間の末日までに行使することができる。なお、行使可能な新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合は、これを切り捨てた数とする。また、営業利益の判定において、適用される会計基準の変更等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、当社は合理的な範囲において、別途参照すべき適正な指標を取締役会にて定める。
(a)営業利益が1,000百万円を超過した場合 :行使可能割合50%
2014/09/26 10:07- #4 業績等の概要
売上高 7,141,247千円(前年同期比 11.4%増)
営業利益 473,617千円(前年同期比 35.9%減)
経常利益 460,186千円(前年同期比 35.5%減)
2014/09/26 10:07- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、当連結会計年度における売上総利益は、4,581,958千円(前年同期比5.1%増)となりました。
③ 販売費及び一般管理費、営業利益
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、4,108,341千円(前年同期比13.5%増)となりました。これは主に、本社移転に伴う賃借料が増加したこと等によるものであります。
2014/09/26 10:07- #6 追加情報、財務諸表(連結)
当該変更は、当社では、当事業年度より、マーケティングツールとしてのポイントの付与サービスの拡充を行っていること、及び、マーケティングツールとしてのポイント活用を目的として外部企業に対するポイント発行を管理するためのシステムを整備し、ポイントの売買方式を採用したことに伴い、ポイント発生時にポイント発行額を債務認識することが、当社の財政状態及び経営成績をより適切に表示するものと判断したことによります。
この結果、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ28,179千円増加しております。
なお、これに伴い、当事業年度の期首において、前事業年度末のポイント債務を預り金として、15,925千円追加計上しております。
2014/09/26 10:07- #7 追加情報、連結財務諸表(連結)
当該変更は、当社グループでは、当連結会計年度より、マーケティングツールとしてのポイントの付与サービスの拡充を行っていること、及び、マーケティングツールとしてのポイント活用を目的として外部企業に対するポイント発行を管理するためのシステムを整備し、ポイントの売買方式を採用したことに伴い、ポイント発生時にポイント発行額を債務認識することが、当社グループの財政状態及び経営成績をより適切に表示するものと判断したことによります。
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ7,553千円増加しております。
なお、これに伴い、当連結会計年度の期首において、前連結会計年度末のポイント債務を流動負債(その他)として、38,264千円追加計上しております。
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