- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,890百万円は、セグメント間取引消去9百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,899百万円であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2020/05/08 15:25- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/05/08 15:25
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
アジアでの競争環境の変化の他、香港のデモや新型コロナウイルスの全世界的な感染拡大に伴い、地政学的・社会情勢的に多大な影響があったものの、2020年1月10日にオープンした「@cosme TOKYO(アットコスメトーキョー)」(以下、「大型旗艦店」という。)の売上貢献やマーケティング支援サービス「ブランドオフィシャル」(以下、「BO」という。)の売上拡大により、売上高は前年同期と同水準での着地となりました。
営業利益は赤字となっておりますが、大型旗艦店の家賃等をはじめとする先行費用等によるものであり、概ね計画に沿って推移いたしました。 引き続き販管費を圧縮し、収益性の向上に努めております。
その他、第2四半期において海外子会社※1ののれんの減損や、海外の一部店舗※2の資産を減損しております。これらを主要因として、当第3四半期連結累計期間において、特別損失3,039百万円を計上いたしました。
2020/05/08 15:25- #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
C) EBITDAが 5,500百万円以上の場合:新株予約権者が割当を受けた本新株予約権の総数の50%
上記におけるEBITDAは、当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済みの当社連結損益計算書上の営業利益に、当社連結キャッシュ・フロー計算書上の減価償却費(のれん償却費を含む)を加算した額とする。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき数値の概念に重要な変更があった場合には、当社は合理的な範囲内において、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
② 当社は、本新株予約権の割当日から上記①の各号の条件が達成されるまでに、金融商品取引所における当社普通株式の普通取引の終値が5取引日連続して、本新株予約権発行決議日の1取引日前日終値の50%を下回った場合は、その時点において、上記①の各号の条件が未達成の割合について、本新株予約権を無償で取得することができる。
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