売上高
連結
- 2020年6月30日
- 305億6400万
- 2021年6月30日 +1.26%
- 309億5000万
個別
- 2020年6月30日
- 69億7300万
- 2021年6月30日 -4.89%
- 66億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- その他事業には、美容部員等を派遣する人材派遣事業と、創業間もない企業も含め幅広い成長ステージの企業に投資する投資育成事業が属しております。2021/09/29 13:22
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/09/29 13:22 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
2021/09/29 13:22(単位:百万円) 日本 アジア その他 合計 27,111 3,796 42 30,950 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、前期におけるGlobal事業や新型コロナウイルス感染症の影響による国内各種事業の業績悪化から再度成長軌道に乗せるため、当連結会計年度においては不採算事業の整理・撤退ならびに収益部門の強化に注力しております。2021/09/29 13:22
売上高におきましては、新型コロナウイルス感染症の影響により依然として低調な推移となっておりますが、Beauty Service事業のECが大幅に成長したことで前年同水準での着地となりました。
営業利益におきましては、新型コロナウイルス感染症の影響を大きく受けている大型旗艦店「@cosme TOKYO(アットコスメトーキョー)」(2020年1月オープン。以下、「大型旗艦店」という。)及び香港店舗の業績不振により連結全体で赤字となりましたが、Beauty Service事業のECの業績貢献や、Global事業をはじめ各事業における徹底した収益性改善により、前年同期比で赤字額を約17億円縮小いたしました。依然として厳しい状況ではありますが、第4四半期連結会計期間では営業利益の黒字を達成し、通期営業利益率においても前年同期△7.6%から△2.0%まで改善したことにより、通期での黒字化に近づきました。 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (3) 取得した会社の名称、事業の内容、規模2021/09/29 13:22
※2020年12月末時点の為替レート1KRW=0.0952円で計算しております。①社名 Glowdayz,Inc. 総資産 495 百万円 売上高 613 百万円 経常利益 152 百万円
(4) 株式取得の時期 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2021/09/29 13:22
前事業年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日) 当事業年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日) 営業取引による取引高 売上高 293百万円 486百万円 仕入高 154百万円 358百万円