無形固定資産
連結
- 2021年6月30日
- 33億2900万
- 2022年6月30日 +28.48%
- 42億7700万
個別
- 2021年6月30日
- 28億3700万
- 2022年6月30日 -4.44%
- 27億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.減価償却費の調整額50百万円は、セグメント間取引消去△8百万円及び各報告セグメントに帰属しない全社資産58百万円に係るものであります。2022/09/27 15:51
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額18百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
5.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額3,815百万円は、セグメント間取引消去△7,045百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産10,860百万円であります。
3.減価償却費の調整額56百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産56百万円に係るものであります。
4.減損損失の調整額67百万円は、各報告セグメントに帰属しない管理部門に係るものであります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額28百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
6.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/09/27 15:51 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品
主として、総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)は定額法、それ以外については定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~15年
その他 4~15年2022/09/27 15:51 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、当連結会計年度におきまして、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/09/27 15:51
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である各事業・各店舗を基本単位として区分用途 場所 種類 金額 On Platform事業事業資産 東京都 ソフトウエア 21百万円 その他(無形固定資産) 8百万円 のれん 42百万円 計 71百万円
し、継続的な収支の把握が可能な資産単位でグルーピングしております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度において投資活動の結果使用された資金は、1,529百万円(前年同期は389百万円の収入)であります。2022/09/27 15:51
この主な要因は、無形固定資産の取得による支出1,156百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出659百万円等があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 4~15年2022/09/27 15:51
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産 (リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2年から5年)に基づく定額法を採用しております。2022/09/27 15:51